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って?
“映画の新しい才能の発見と育成”をテーマに、
1977年にスタートした映画祭です。
メインプログラムは
自主映画のコンペティション「PFF アワード」。
入選者の中からは後に
プロの映画監督として活躍する人たちが
190名を越え、若く新しい才能が集う場所として、
広く認知されるようになりました。
特集企画を見にいく

〜コンペティション部門〜
PFFアワード2025
PFFアワードは映画監督を目指す若者たちの登竜門。
史上2番目の795作品の中から選ばれた
入選作品22本を大スクリーンで上映。
上映後に監督を迎えてのトークを行います。
平均年齢23.8歳の若き新人監督たちに
ぜひ会いに来てください!
★オンラインでも同時開催! 9/6(土)〜10/31(金)
〜特集企画部門〜
第30回PFFプロデュース作品
「メイメイ」完成披露
1984年よりPFFアワードの入選監督を対象に
新人監督育成のための長編映画制作を続けています。
今年は、『豚とふたりのコインランドリー』で
PFFアワード2021審査員特別賞を受賞した
蘇鈺淳(スー・ユチュン)監督の
『メイメイ』をお披露目します。
〜特集企画部門〜
世界が驚く日本の8mm映画たち
日本には「8mmフィルムで長編映画をつくる」
という独自の映画文化の勃興がありました。
これは、現在の「PFFアワード」に繋がる、
日本の新しい映画誕生の大きな流れです。
また、8mmフィルムでつくられた自主映画を
デジタル化する活動が海外にも広がっています。
〜特集企画部門〜
ヌーベルバーグ
「ヌーベルバーグ」と題したプログラムでは、
現在では“古典”となった名作を上映する
「映画史的ヌーベルバーグの代表作」と、
その人にとってのヌーベルバーグ体験を告白していただく
「私のヌーベルバーグ作品」の2つの企画で展開します。
〜特集企画部門〜
私が憧れた女優たち
〜梶芽衣子デビュー60年記念企画
今年、デビュー60年を迎える女優・梶芽衣子さん。
新人時代、ひたすら映画を観て学んだ
という梶さんに、いまこそ若者に観てほしいという、
憧れの女優たちの
4つの名作を語っていただきます。
〜特集企画部門〜
追悼・篠田正浩監督
ヌーヴェル・ヴァーグという言葉を
日本で最初に冠された
「松竹ヌーベル・バーグ」3監督、
篠田正浩、大島渚、吉田喜重3氏のご逝去が、
本年、企画を具体化するきっかけとなりました。
追悼の意を込め篠田正浩監督の
挑戦作『夜叉ヶ池』を上映します。
























