最終審査員がみた「PFFアワード2017」。審査講評アップしました。

映画祭ニュース

20171017-1.JPG「第39回PFF」東京会場最終日(9月29日)に、「PFFアワード2017」各賞が発表されました。

本日は、各賞プレゼンターからの授与コメントと、渡部 眞氏(撮影監督)、李 相日氏(映画監督)、永井拓郎氏(映画プロデューサー)、市川実日子氏(女優)、横浜聡子氏(映画監督)の最終審査員5名の審査講評を掲載しましたのでご覧ください。

各賞は、観客の投票で決まる「観客賞」以外は、いずれの賞も、入選17作品を審査員が全て鑑賞後、審査会議を経て決定されます。
【審査講評ページ】


現在、京都シネマでは、「PFF in 京都」(~20日)が開催中です!
また、11月3日(金・祝)には、第30回東京国際映画祭にて、グランプリ作品『わたしたちの家』が上映されます。【チケット購入はこちらから】

さらに、今週末10月22日(日)まで、映像配信サイト「青山シアター」でも、「PFFアワード2017」入選17作品をオンライン配信中ですので、環境に合った方法で映画をお楽しみください。【PFF特設ページはこちら】