『すべての夜を思いだす』、2月17日(土)に撮影地の多摩ニュータウンで、特別先行上映イベント決定!

映画祭ニュース

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3月2日(土)公開となる、第26回PFFスカラシップ作品『すべての夜を思いだす』(清原惟監督)が、撮影地である多摩ニュータウンにて、特別先行上映されることになりました。




2月17日(土)、「TAMA映画フォーラム特別上映会」で特別先行上映決定!

3月2日(土)の劇場公開に先立ち、本作の撮影地であり、清原惟監督がかつて生まれ育った多摩ニュータウンで、特別先行上映イベントが行われます。
映画祭「TAMA CINEMA FORUM」を運営する、TAMA映画フォーラム実行委員会による、「TAMA映画フォーラム特別上映会」として行われる本イベントでは、上映後に清原惟監督に加え、4名のゲストが登壇してトークが行われます。
会場は、本作の主要なロケ地である、諏訪4丁目団地やみどり橋などが程近い、永山駅にあるベルブホール。海外映画祭で絶賛された本作の凱旋上映です!



<イベント情報>

【日時】2月17日(土)13:30開映 16:40終了予定
【ゲスト】清原惟監督(本作監督/映画監督、映像作家)、五来恒子氏(もしもし代表取締役)、中澤日菜子氏(小説家・劇作家)、南波克行氏(映画批評家)、横溝惇氏(建築家)
【会場】ベルブホール(多摩市立永山公民館/ベルブ永山5F)
【料金】一般:前売1,500円 当日1,800円
※TAMA映画フォーラム支援会員、子ども(中学生以下)、障がい者と付添者1名:各1,000円
【上映会問い合わせ先】永山公民館内 TAMA映画フォーラム実行委員会 080-5450-7204
【イベント公式サイト】





第26回PFFスカラシップ作品
『すべての夜を思いだす』監督・脚本:清原 惟

2024年3月2日(土)より、ユーロスペースにて公開(全国順次)
【公式サイト】
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