第48回ぴあフィルムフェスティバル2026
『空飛ぶ紙芝居』スパイスアーサー702
京都ぴあフィルムフェスティバル開催日決定

上映プログラム Screening program上映プログラム Screening program

PFFアワード2026

【コンペティション部門】
PFFアワード 2026

PFFが自主映画のために続けているコンペティションが「PFFアワード」です。平均年齢は24.5歳。高校生作品も3本入選しています。
23作品を組み合わせ8プログラムで構成し、映画の「今」をお伝えします。
上映後に監督を迎えてのトークや交流の時間も!

第31回PFFプロデュース作品完成

第31回PFFプロデュース作品完成
『わたしはわたしのかなしみで』

PFFアワード」入選者から募ったオリジナル長編企画を実現する「PFFプロデュース(旧称:PFFスカラシップ)」の第31作『わたしはわたしのかなしみで』を特別上映します。
本作を手掛けたのは、2023年に審査員特別賞を受賞した、石田忍道監督です。ご期待ください!

10代で観たい!私を変えた映画たち

【特集企画部門】
10代で観たい!私を変えた映画たち

「10代」をキーワードに、憧れのクリエイターたちが映画から貰ったものを伝えていく場所をつくります。今年は6名のセレクターが、上映作品との出会いを綴ってくれました。更に会場では、映画上映後、ご登壇いただきお話を伺います。

アーカイブはタイムマシーン!!

【特集企画部門】
アーカイブはタイムマシーン!!

日本国内でも各地でユニークなアーカイブ活動が続いていることを、今年は改めてプログラムします。かつてPFFに入選した8ミリ映画を紹介する「8ミリ映画リアル体験~PFFデジタルアーカイブ」と、国内の4施設のアーカイブの活動を紹介する「こんなの知らなかった!~日本の個性溢れるアーカイブ」の2つのシリーズで構成。充実の時間をお届けします!

追悼・堀越謙三、トニー・レインズ

【特集企画部門】インディペンデントの魂
追悼・堀越謙三、トニー・レインズ

「この人がいたから、拓かれた道がある」多くの作家たちにこの言葉を言わせる2人を追悼します。インディペンデントであることを生涯で示したお2人のほんの一部をご紹介するものではありますが、プログラムをつくりました。感動を行動に繋げ、絶え間なく重ねていくことの面白さを伝えてくれた2人です。

特別ワークショップ「撮影を考える」

【特集企画部門】
特別ワークショップ「撮影を考える」

撮影を、ポスプロ全体で捉えてみる。 北川善雄撮影監督がカラリストの小林亮太氏と共に、 若き撮影者たちと対話しながら、撮影の実践と意識を伝えます。

PFFは多くの方々の温かいご支援によって
継続されています。厚く感謝申し上げます。

主催

オフィシャルパートナー

特別支援

オフィシャルTOPサポーター

オフィシャルサポーター

特別協賛

協賛

賛助

後援