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映画祭

ぴあフィルムフェスティバル(PFF)は、“映画の新しい才能の発見と育成”をテーマにした映画祭

ぴあフィルムフェスティバル(PFF)は、“映画の新しい才能の発見と育成”をテーマに、当時、まだ観る機会の少なかったインディペンデント映画の面白さを広く伝えるため、1977年に東京でスタートした映画祭です。

メインプログラムは、開催当初より続く世界でも珍しい自主製作映画のコンペティション「PFFアワード」。入選者の中からは、後にプロの映画監督として活躍する人たちが続々と出現し、若く新しい才能が集う場所としても広く認知されるようになりました。

また、コンペティション部門以外でも、フランソワ・トリュフォー、マキノ雅弘、テオ・アンゲロプロス、ミヒャエル・ハネケ、ロバート・アルトマン、ダグラス・サークといった監督の特集企画を組むなど、通常の映画館ではなかなか観ることのできない国内外の映画を紹介し続けています。

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