そして、その活動を通じ、日本映画の活性化を推進していく。
それが、「ぴあフィルムフェスティバル」なのです。


そして、その活動を通じ、日本映画の活性化を推進していく。
それが、「ぴあフィルムフェスティバル」なのです。



作品のジャンル、上映時間、応募者の年齢、国籍等、一切制限を設けない、映画コンペティション(コンペ形式になったのは1988年第11回より)。
PFFの活動は、ここから広がります。


PFFアワード入賞監督から企画を募り、製作から劇場公開までをトータルプロデュースします。
PFFスカラシップを通して、劇場用映画の製作→公開までの道筋を学ぶことができます。

PFFアワード入選作品やPFFスカラシップ作品などを多数所蔵しているぴあフィルムライブラリー(PFL)。
映画上映会へのレンタルを行い、ぴあフィルムフェスティバル以外の場所へ新しい才能を紹介しています。