2月1日(金)受付開始!「PFFアワード2013」応募詳細をアップ!
いよいよ2月1日(金)から受付スタートとなる
「PFFアワード2013」の応募詳細ページをアップしました!
応募方法をよくお確かめの上、ご応募ください。
詳しい応募方法ならびに応募用紙は、下記をご覧下さい。
※フィルム作品以外の応募はDVDでの受付になります。
※出品料として同封していただく郵便為替には、何も記入しないでください。
PFF事務局一同、皆様からのご応募を心よりお待ちしております。
▼「PFFアワード2013」 応募受付期間
2013年2月1日(金)~3月25日(月) 当日消印有効
※昨年よりも締切が若干早まっておりますので、ご注意ください。
【応募に関するご質問はこちら】
ぴあ株式会社 PFF事務局
TEL:03-5774-5296(平日10:00~18:00)
「PFFアワード2013」応募受付期間が決定!
あけましておめでとうございます。
第35回を迎えるPFF、本年もどうぞよろしくお願い致します。
「PFFアワード2013」の応募受付期間が以下の通り決定いたしました。
【応募受付期間】
2013年2月1日(金)~3月25日(月) 当日消印有効
※昨年よりも締切が若干早まっておりますので、ご注意ください。
今年もフィルム作品以外の応募は、DVDでの受付となります。
詳しい応募方法は、1月21日(月)に発表いたしますので、もう少々お待ちください。
山戸結希監督の3本立て上映、大好評につき一夜限定アンコール上映決定!
先日、ポレポレ東中野で連日大入りを記録した、本年度PFF入選の山戸結希監督の3本立て上映「処女の革命3本立て!山戸結希との間違ってるかもしんない正しい出会い方」の一夜限りのアンコール上映が決定しました!
整理番号付きチケットは、劇場窓口にて絶賛発売中!定員が限られておりますので、窓口にお急ぎください!
※チケットに関する詳細は、劇場までお問い合わせください。
ポレポレ東中野 ホームページ
11月29日(木)21:00~
「処女の革命3本立て!山戸結希との間違ってるかもしんない正しい出会い方」
▼上映作品
『あの娘が海辺で踊ってる(完全版)』(東京学生映画祭 審査員特別賞受賞)
『Her Res~出会いをめぐる三分間の試問3本立て~』(「PFFアワード2012」入選)
『さよならあの娘』(上演)
『ニュータウンの青春』、いよいよ今週11月23日(金)まで!
ただいま公開中の『ニュータウンの青春』のユーロスペースでの上映は、いよいよ11/23(金)までとなります。
「PFFアワード2011」にてエンタテインメント賞を受賞した本作は、森岡龍監督のPFF3度目の入選作です。
俳優としても活躍する森岡監督は、最近では、是枝裕和監督が手掛けるTVドラマ「ゴーイングマイホーム」や、JTや全日空のCMにも出演。さらに2013年4月公開予定の話題作『舟を編む』(監督:石井裕也)にも出演しています。
そんな森岡監督も登壇するトークイベントが、本日11月21日(水)の上映後に行われます。ゲストは、森岡監督も出演した『色即ぜねれいしょん』(監督:田口トモロヲ)で主演を務めた、黒猫チェルシーの渡辺大知さんです。
▼上映後トークイベント
日時:11月21日(水)21:05の回
ゲスト:渡辺大知さん(黒猫チェルシー)×森岡龍監督
現時点ではDVD発売などの予定なし!どうぞお見逃しなく!
『ニュータウンの青春』
【公式サイト】
【公式Twitter】

「PFFアワード2012」入選作品 最新上映情報
PFF東京開催の終了から、早くも1ヶ月が経ちました。
「PFFアワード2012」の入選作品は、
来月神戸からスタートする、第34回PFF全国開催をはじめ、
日本各地の映画祭などでも上映が決定しています。
以下に上映情報をご紹介いたしますので、
お近くにお住まいの方は、ぜひ足を運んでみてください!
【第34回PFF全国開催予定】
◆第34回PFF in 神戸
日程:2012年12月22日(土)~24日(月・祝)
会場:神戸アートビレッジセンター
◆第34回PFF in 福岡
日程:2013年4月27日(土)~29日(月・祝)
会場:福岡市総合図書館
◆第34回PFF in 名古屋
日程:2013年初夏予定
会場:愛知芸術文化センター
「PFFアワード2012」入選全16作品上映!
※その他、京都でも開催を予定。
【PFFアワード2012 上映情報】
◆「処女の革命3本立て!山戸結希との間違ってるかもしんない正しい出会い方」(東京)
日程:11月10日(土)~16日(金)
会場:ポレポレ東中野
【公式サイト】
『あの娘が海辺で踊ってる(完全版)』(東京学生映画祭 審査員特別賞受賞)
『Her Res~出会いをめぐる三分間の試問3本立て~』(「PFFアワード2012」入選)
『さよならあの娘』(新作)
◆第22回映画祭TAMA CINEMA FORUM(東京)
日程:11月17日(土)~24日(土)
【公式サイト】
『かしこい狗は、吠えずに笑う』監督:渡部亮平
日時:11月18日(日)
会場:ヴィータホール
『魅力の人間』監督:二ノ宮隆太郎
日時:11月18日(日)
会場:ヴィータホール
『飛び火』監督:永山正史
日時:11月20日(火)
会場:ベルブホール
◆第15回京都国際学生映画祭(京都)
日程:11月17日(土)~23日(金)
【公式サイト】
『かしこい狗は、吠えずに笑う』監督:渡部亮平
日時:11月20日(火)
会場:京都シネマ
◆福井映画祭2012(福井)
日程:12月1日(土)~2日(日)
【公式サイト】
『ゆれもせで』監督:川原康臣
日時:12月1日(土)
会場:鯖江市文化センター
『くじらのまち』監督:鶴岡慧子
日時:12月2日(日)
会場:鯖江市文化センター
『ニュータウンの青春』明日公開!初日舞台挨拶などイベントも続々決定!

「PFFアワード2011」でエンタテインメント賞(ホリプロ賞)を受賞した『ニュータウンの青春』が、いよいよ明日11/3(土)よりユーロスペースにて劇場公開されます!
初日の11/3(土)には、森岡龍監督をはじめ、キャストの皆さんの舞台挨拶が行われます。また、山下敦弘さん(映画監督)、柳下毅一郎さん(映画評論家・特殊翻訳家)ら豪華ゲストと森岡監督によるトークショーも続々決定しております。
詳しくは、こちらをご覧ください。
【『ニュータウンの青春』 最新情報】
今回『ニュータウンの青春』の公開を記念して、PFFで本作をご覧になったお客様からのコメントをご紹介します!ぜひ作品選びの参考にしてください。
◆主人公三人のキャラクターがすごく面白い。サスペンスな味わいもいい。喜怒哀楽がミニコースターに乗ってるみたいにやってきて、最後まで楽しめました。(50代/女性)
◆男って、なんて哀しい生き物なんだ!男の友情っていいですね。うらやましい。(40代/女性)
◆ニュータウンでの思春期なんて知らないはずなのに、なんでこんなになつかしいんだろう。(20代/男性)
◆おかしくて、哀しくて、なつかしかった。(40代/女性)
◆(劇中の)タイトルが、電光で、ちょっとびっくり。(40代/男性)
◆(人目を気にせず)声を出して笑いたかった!(10代/男性)
◆『どですかでん』的な要素も感じられ、ノスタルジーとやるせない気持ち、あたたかさ、青春、色使い、美術等が昭和っぽくてなつかしい。黒澤監督好きかな。(50代/女性)
『ニュータウンの青春』
11月3日(土)ユーロスペースにてレイトショー(全国順次公開予定)
【公式サイト】
【公式Twitter】
本年度入選の山戸結希監督『Her Res』含む3作品が1週間限定公開!

『Her Res~出会いをめぐる三分間の試問3本立て~』で「PFFアワード2012」に入選した、山戸結希監督の作品3本の劇場公開が決定しました!
上映作品は、第24回東京学生映画祭で審査員特別賞を受賞した『あの娘が海辺で踊ってる(完全版)』と、PFF入選作品の『Her Res~出会いをめぐる三分間の試問3本立て~』、さらに『さよならあの娘』は、2作品の上映後、ラストカット以降の世界を檀上で上演するという斬新なスタイルのイベントです。
山戸監督の魅力をぜひ体感してください!
『あの娘が海辺で踊ってる』
11月10日(土)~16日(金)ポレポレ東中野にてレイトショー
【公式サイト】
【公式Twitter】
『くじらのまち』が東京国際映画祭で上映されました!

ただいま開催中の第25回東京国際映画祭「日本映画・ある視点」部門にて、昨日「PFFアワード2012」グランプリ作品『くじらのまち』が上映が行われました。
前売券・当日券ともに完売となり、場内は満席となる大盛況!
作品の上映とあわせて、鶴岡慧子監督、出演の飛田桃子さん、片野翠さん、山口佐紀子さん、佐藤憲太郎さん、中嶋健さんが登壇し、舞台挨拶および質疑応答が行われました。
質疑応答では、お客様から「プールで泳ぐ主人公が、まるで水の中の生き物のようだった」といった印象的な感想が飛び出したほか、『くじらのまち』というタイトルの由来や、立教大学の恩師である万田邦敏監督とのエピソードなどを語りました。
最後に「『くじらのまち』で経験させてもらったことを生かしつつ、今後も作品を作り続けていきたいと思います」と語り、イベントは終了しました。
本作『くじらのまち』を含む「PFFアワード2012」の入選16作品は、12月の神戸を皮切りに開催となる第34回PFF全国開催で上映されます。ぜひご注目ください!
<第34回PFF全国開催予定>
【神戸】
会期:2012年12月22日(土)~24日(月・祝)
会場:神戸アートビレッジセンター
【福岡】
会期:2013年4月27日(土)~29日(月・祝)
会場:福岡市総合図書館
【名古屋】
会期:2013年初夏予定
会場:愛知芸術文化センター
※その他、京都でも開催を予定。

TIFF『くじらのまち』上映後に「日本映画トークショー」開催!
ただいま開催中の第25回東京国際映画祭にて行われる、「PFFアワード2012」グランプリ作品『くじらのまち』の上映回にて、トークセッションの開催が決定しました!
『くじらのまち』の上映、および鶴岡慧子監督の質疑応答の後、トークセッション「日本映画トークショー」が行われます。
登壇ゲストは、それぞれ本年のコンペティション部門に出品されている、『黒い四角』の奥原浩志監督と『フラッシュバックメモリーズ3D』の松江哲明監督です。
第9回PFFスカラシップ作品『タイムレスメロディ』を手掛けた奥原監督、『ライブテープ』など意欲的なドキュメンタリー作品を発表し続ける松江監督という、これまでインディペンデント界で活躍してきたお二人が、日本映画界の面白さや現状を語る、大注目のイベントです!
『くじらのまち』の上映とあわせて、こちらもぜひお見逃しなく!
第25回東京国際映画祭
日本映画・ある視点 PFFグランプリ作品上映会
『くじらのまち』
【日時】10月24日(水)10:25~
【会場】TOHOシネマズ六本木ヒルズ Screen3
【トークセッション】
「メジャーってなに? インディペンデント出身監督の目標設定とは?」
ゲスト:奥原浩志監督×松江哲明監督
詳しくはコチラ
『ニュータウンの青春』劇場公開決定!
「PFFアワード2011」入選作品、森岡龍監督の『ニュータウンの青春』の劇場公開が決定しました!
本作は、俳優として数多くの作品で活躍する一方、これまで3度PFF入選を果たしている森岡監督の初の劇場公開作品です。
昨年の表彰式では、登場人物を魅力的に描いた点を評価され、見事エンタテインメント賞(ホリプロ賞)を受賞しています。
PFFアワード2011 エンタテインメント賞(ホリプロ賞)は...『ニュータウンの青春』
ぜひ劇場でご覧ください!
『ニュータウンの青春』
11月3日(土)ユーロスペースにてレイトショー(全国順次公開予定)
【公式サイト】
【公式Twitter】
「PFFアワード2012」入選16作品発表
第34回PFFぴあフィルムフェスティバルのコンペティション部門「PFFアワード2012」入選16作品を発表します。
『あの日から村々する』
加藤秀則 (20)
『あん、あん、あん』
イノウエ カナ (22)
『オハヨー』
佐久川 満月 (23)
『かしこい狗は、吠えずに笑う』
渡部亮平 (24)
『くじらのまち』
鶴岡慧子 (23)
『故郷の詩』
嶺 豪一 (22)
『極私的ランナウェイ』
河合 健 (22)
『水槽』
加藤綾佳 (23)
『stayチューン』
伊藤智之 (26)
『飛び火』
永山正史 (28)
『Her Res 出会いをめぐる三分間の試問3本立て』
山戸結希 (21)
『Please Please Me』
青石太郎 (22)
『継母』
工藤隆史 (22)
『魅力の人間』
二ノ宮 隆太郎 (25)
『ゆれもせで』
川原康臣 (31)
『リコ』
弓場 絢 (23)
本年も、仰天するような力作の数々と、綺羅星のような才能のあまりの豊潤さに、決定までの悩みは尽きませんでした。
入選作品以外に、『口腔盗聴器』『アパートヘルス』『カーテンコール』『美しき日本の朝』『平日』『Party』『壁女』『色声』『あの娘が海辺で踊ってる』『541』は、特に、最後まで討議され、『さよならマイコメディアン』『三年前、夏の日』『ひとりぼっちの世界』『骨の奥』『少女と夏の終わり』『禁じられた生きがい』『Cream』『かくれんぼ』『Key』『明日の声、昨日の部屋』『The Door』は、それぞれ強い支持者を持った作品であったことを、ここに記させていただきます。
「映画」はそれぞれのつくり手の中に生まれ、多くの人の力をあわせ外に出て「作品」となり、更に観客に出会うことで「新たな映画の歴史」が始まるのだなあ、ということを、改めて実感する3か月でした。
そして、自主映画という「自ら創りはじめる」、何の保証もない映画製作の世界に、新たな映画を生み出す力が、脈々と、今も尽きずに湧きだし続けている事実を、改めて、嬉しく頼もしく思いました。
ご応募ありがとうございました。
*入選作品の詳細は、7月中旬に開設予定の第34回PFFぴあフィルムフェスティバル特設HPで掲載します。
お楽しみに!
いよいよ明朝「PFFアワード2012」入選作品を発表します!
コンペティション部門「PFFアワード2012」の入選作品を明日午前10時に発表します。
3月31日締切でご応募頂いた522作品を、16名の審査員が1作品を最低3名で観ました。その後「1次審査会議」で全審査員討議のうえ、全員で観る作品を決定。「2次審査会議」では丸一日をかけて討議。というプロセスの結果決定する入選作品。
第34回PFFぴあフィルムフェスティバルにて2回の上映を経て、映画祭最終日の9月28日(金)に、5名のクリエイターで構成される最終審査員が各賞を決定します。
会場の京橋の東京国立近代美術館フィルムセンターの大スクリーンに映写されるまで、あと2か月余り。
是非PFFで目撃してください!
*入選作品の詳細は、7月中旬に開設予定の第34回PFFぴあフィルムフェスティバル特設HPで!
第34回PFFぴあフィルムフェスティバル
[会期] 2012年9月18日(火)~28日(金)
[会場] 東京国立近代美術館フィルムセンター
「PFFアワード2012」へ522本のご応募をいただきました。
3月31日(木)消印有効で締め切りました「PFFアワード2012」の応募総数は522本でした。
ご応募いただいた皆様、誠にありがとうございました。
PFF事務局では、すでに審査を開始しております。
入選結果は、7月初旬頃、本ホームページにて発表予定です。
しばらくお待ちください。
また、男女比や都道府県別応募数比、応募者年齢比などの応募に関するデータは、
下のPDFファイルをご参照ください。
>>「PFFアワード2012」応募に関するデータ一覧
「PFFアワード2012」締切まで、あと三日!
本年度の公募締切日である3月31日(土)まで三日を切りました。(※消印有効)
尚、今年からフィルム作品以外の応募は、DVDでの受け付けになりますので、応募方法をよくお確かめの上、ご応募ください。ちなみに、審査の都合上、DVD3枚での受付となります。
詳しい応募方法ならびに応募用紙は、下記をご覧下さい。
>>PFFアワード2012作品募集
加えて、応募約款に関するご質問が多いので、お答えいたします。
入選後の作品の利用権について、
「預託期間中は、PFFパートナーズが入選作品の利用権を独占的に管理するものとします。」
「PFFパートナーズが主催する関連イベントや海外映画祭出品以外での使用で利益が生じた場合には、PFFパートナーズと製作者は各々50パーセントずつ配分します。」
といった文章がありますが、これは作品の権利者が監督からPFF事務局に移行するということではなく、あくまでPFF事務局が作品をお預かりして管理し、作品を広める手助けをするイメージと捉えていただければと思います。何かを進める際に、事務局側が勝手に判断をするということはございませんので、ご安心ください。
PFF事務局一同、皆様からのご応募を心よりお待ちしております。
【応募に関するご質問はこちら】
ぴあ株式会社 PFF事務局
TEL:03-5774-5296(平日10:00~18:00)
本日より受付開始!「PFFアワード2012」
大変お待たせいたしました。
本日2月1日(水)より「PFFアワード2012」の作品受付がスタートしました!
詳しい応募方法ならびに応募用紙は、下記をご覧下さい。
>>PFFアワード2012作品募集
皆様のご応募、心よりお待ちしております。
【応募に関するご質問はこちら】
ぴあ株式会社 PFF事務局
TEL:03-5774-5296(平日10:00~18:00)
「PFFアワード2012」いよいよ来週から受付スタートします!
大変長らくお待たせしました。
「PFFアワード2012」作品応募受付期間が決定致しましたのでお知らせいたします。
尚、今年からフィルム作品以外の応募は、DVDでの受け付けになりますので、
応募方法をよくお確かめの上、ご応募ください。
詳しい応募方法ならびに応募用紙は、下記をご覧下さい。
>>PFFアワード2012作品募集
PFF事務局一同、皆様からのご応募を心よりお待ちしております。
【応募に関するご質問はこちら】
ぴあ株式会社 PFF事務局
TEL:03-5774-5296(平日10:00~18:00)


