第30回バンクーバー国際映画祭のレポート その2を掲載
前回に続いて、今回も第30回バンクーバー国際映画祭の模様をレポートします。
『僕らの未来』の飯塚花笑監督のレポートにも登場した
『Recreation』の永野義弘監督の視点で描かれるバンクーバー国際映画祭。
「空き時間は観光しまくった」という永野監督のバンクーバーおすすめスポットや、
コンペ部門でスペシャルメンションを授与された時の心境などが綴られています。
是非ご覧ください。
■海外映画祭レポート
>>『Recreation』in 第30回バンクーバー国際映画祭
第30回バンクーバー国際映画祭のレポートを掲載
PFFアワード2011で審査員特別賞を受賞した
『僕らの未来』の飯塚花笑監督による海外映画祭体験レポートを掲載しました。
『僕らの未来』主演の日向 陸さん、同じPFFアワード2011に入選した『Recreation』の永野義弘監督、同作主演の橋本和志さんの4人のカナダ旅行記は、出国トラブルにはじまり、出会いに、悔し涙に、発熱に、様々な出来事があったようです。
是非ご覧ください。
■海外映画祭レポート
>>『僕らの未来』in 第30回バンクーバー国際映画祭
「早稲田大学 大学院情報」ページを更新しました
「早稲田大学 大学院情報」のページに、
これまでの早稲田大学国際情報通信研究センターの実績を追加しました。
また、PFFアワード入選から大学院に進学された方々に、実際に就学してみての感想を伺ってきた「実際に学んだ方は...」の特別編として、世界の名だたる国際映画祭から注目を集めるエドモンド楊監督に、マレーシアから留学生として早稲田大学大学院国際情報通信研究科で学ぶことになった経緯などを伺いました。
是非ご覧ください。
■早稲田大学 大学院情報
http://pff.jp/jp/waseda/
第16回釜山国際映画祭のレポート その2を掲載
前回の海外映画祭体験レポートでお届けした『ダムライフ』と同じく
釜山国際映画祭に出品された『ニュータウンの青春』の森岡 龍監督によるレポートを掲載しました。
『ダムライフ』の北川監督とはまた違った目線の釜山国際映画祭。
是非ご覧ください。
■海外映画祭レポート
>>『ニュータウンの青春』in 第16回釜山国際映画祭
第16回釜山国際映画祭のレポートを掲載
本年のPFFアワードでグランプリに輝いた
『ダムライフ』の北川 仁監督による海外映画祭体験レポートを掲載しました。
人生で初めての海外映画祭体験となった北川監督が参加されたのは、
釜山国際映画祭の「New Currents Award」部門。
"長編2作品目まで"という新人監督のためのコンペティションです。
果たして北川監督はこの映画祭で、何を経験し何を感じられたのか?
是非ご覧ください。
■海外映画祭レポート
>>『ダムライフ』in 第16回釜山国際映画祭
第12回全州国際映画祭(後編)のレポートを掲載
『家族X』の吉田光希監督による海外映画祭体験レポートシリーズもいよいよ最終回。
全州映画祭で吉田監督にかかってきた1本の電話。
そしてそこから始まる新しい発見。
吉田監督が3つの映画祭を通して、改めて感じた思いとは?
6回に渡ってお届けした体験記の、感動のラストシーン(?)を是非ご堪能下さい。
■海外映画祭レポート
>>『家族X』in 第12回全州国際映画祭(後編)
第12回全州国際映画祭(前編)のレポートを掲載
『家族X』の吉田光希監督の海外映画祭の体験レポートシリーズ第5弾。
最後のレポート地となる韓国・全州映画祭の様子をお届けします。
『家族X』もいよいよ明日24日より劇場公開がスタート!
体験レポートとともに、映画館でもお楽しみください。
■海外映画祭レポート
>>『家族X』in 第12回全州国際映画祭(前編)
■第20回PFFスカラシップ作品『家族X』
9月24日(土)より、ユーロスペースほか全国順次ロードショー
http://kazoku-x.com/
『家族X』in 第13回ブエノスアイレスインディペンデント国際映画祭(後編)のレポートを掲載
『家族X』の吉田光希監督の海外映画祭の体験レポートシリーズ第4弾。
今回も前回に引き続きブエノスアイレスからお届け。
映画祭から少し離れて、街の風景もよくわかるレポートになっています。
■海外映画祭レポート
>>『家族X』in 第13回ブエノスアイレスインディペンデント国際映画祭(後編)
『家族X』in 第13回ブエノスアイレスインディペンデント国際映画祭(前編)のレポートを掲載
『家族X』の吉田光希監督の海外映画祭の体験レポートシリーズ第3弾。
ドイツから場所をアルゼンチンに移動し、
ブエノスアイレスからのレポートをお届します。
日本の裏側、アルゼンチンでの映画祭。
ガイドブックからは現地の様子も見えにくく、外務省のサイトには周辺都市に危険情報が!
果たして、吉田監督はどんな体験をされたのか。
是非、ご一読ください。
■海外映画祭レポート
>>『家族X』in 第13回ブエノスアイレスインディペンデント国際映画祭(前編)
『家族X』in 第61回ベルリン国際映画祭(後編)のレポートを掲載
前回より始まった『家族X』の吉田光希監督の海外映画祭の体験レポートシリーズ。
今回は、ドイツのベルリン国際映画祭での上映や質疑応答も慣れてきた吉田監督が、
ドイツを旅立つまでが描かれています。
前回のレポートと合わせてご覧ください。
■海外映画祭レポート
>>『家族X』in 第61回ベルリン国際映画祭(後編)
『家族X』in 第61回ベルリン国際映画祭(前編)のレポートを掲載
いよいよ劇場公開が迫った第20回PFFスカラシップ作品『家族X』。
昨年のPFFでのお披露目以降、様々な海外の映画祭にご招待されてきました。
今回の「海外映画祭レポート」では、
作品とともにご招待を受けた吉田光希監督が3つの映画祭に行った体験を、
全6回に分けてお届けしていく予定です。
第1回は、ドイツのベルリン国際映画祭(前編)。
日本出発から現地での上映まで、とても細かく描写されてあり、
まるで自分が経験したかのようにイメージでき、楽しいレポートになっています。
是非、ご一読ください。
■海外映画祭レポート
>>『家族X』in 第61回ベルリン国際映画祭(前編)
※「ベルリン国際映画祭(後編)」は9月9日ごろ掲載予定です。お楽しみに。
「早稲田大学 大学院情報」のページに安藤教授のインタビュー追加
PFFアワード入賞から早稲田大学大学院へ進学する。
PFFでは、2005年度より早稲田大学と連携し、
そんな新しい育成システムに取り組んでいます。
今回は、進学先となる
早稲田大学大学院国際情報通信研究科の安藤紘平教授に、
一昨年お伺いした「なぜ今、早稲田で学ぶのか?」を
最新情報を交えて、より詳しくお話していただきました。
今年、PFFアワードへの応募をお考えの方はもちろん、
映画製作の今と未来に興味のある方も、是非ご一読ください。
■早稲田大学 大学院情報
>>POINT1「早稲田大学大学院国際情報通信研究科が目指すこと」
>>POINT2「ここは現在と未来の映画の現場が体験できる場所」
>>POINT3「未来の映画界、世界への飛躍を信じて」
「早稲田大学 大学院情報」のページにインタビュー追加
PFFアワード入賞から大学院に進まれた方にインタビューしていく企画
「早稲田大学 大学院情報 『実際に学んだ方は...』」の第2弾を掲載しました。
今回は、2002年に『南極へは、きみとふたりで』で審査員特別賞&音楽賞(TOKYO FM賞)を獲得。その後、2005年にPFFから早稲田への推薦入学制度の一期生として入学された亀渕 裕監督にお話しを伺いました。
早稲田の大学院に進学されたからこそ得たものなど、
貴重な経験をお話いただいていますので、是非ご覧ください。
■早稲田大学 大学院情報
http://pff.jp/jp/waseda/
PFFアワード2009入選監督特集掲載
監督たちへのインタビューや、入選作品のダイジェスト映像など、彼らの素顔に迫る特集になっております。これを読んでいただければ、きっと入選作品がより一層面白く感じられるはず!
是非、ご一読ください。
>>PFFアワード2009入選監督特集
橋口亮輔監督 スペシャルインタビュー掲載
初めて手掛けた作品のことから、PFF入選作品のこと、そして『ぐるりのこと。』の次の作品の構想までも語られていますので、是非、ご一読ください。
>>橋口亮輔監督 スペシャルインタビュー

