12月のTSUTAYA PFFブース新展開開始。『生きてるものはいないのか』石井岳龍(聰亙)監督×『NINIFUNI』真利子哲也監督
隔月更新のTSUTAYA SHIBUYA 4階のPFFブース12月~2月は「バカバカしいから素晴らしい」というテーマで二人の監督が合計18作品を推薦くださいました。
10年ぶりの長編新作『生きてるものはいないのか』の公開が控える石井岳龍(聰亙)監督と、中編映画『NINIFUNI』単独ロードショーが話題の真利子哲也監督が、厳しい季節を吹き飛ばす映画をセレクション。各作品への熱い紹介コメントも執筆いただき、邦画、洋画、時代を問わない必見傑作が揃いました!年末年始の映画三昧ラインアップからはずせない、今回のPFFブースです!
TSUTAYA SHIBUYA
渋谷駅より徒歩1分。渋谷スクランブル交差点正面。
TEL:03-5459-2000
FAX:03-5459-2001
営業時間:朝 10:00~深夜02:00(全館)
(映画前売り券販売は、深夜11:00まで)
twitter「TSUTAYA SHIBUYA映像フロア」
PFF事務局のスタッフ募集!
PFF事務局では現在、事務局デスクスタッフを募集しております。
2012年2月までに就業可能、30歳以下の就業経験者を望んでいます。
ご興味ある方はPFF事務局宛に履歴書をお送りください。
*業務委託契約スタッフで、社員募集ではありません。
応募方法など詳しい内容は、下記のページをご覧ください。
>>スタッフ募集
「PFFアワード2011」審査員特別賞の『僕らの未来』がアップリンク・ファクトリーにて上映されます。
アップリンク・ファクトリーの"オールモスト・フェイマス-未配給映画探訪"シリーズとして、「PFFアワード2011」審査員特別賞を受賞した『僕らの未来』が上映されます。飯塚監督が自身の体験を色濃く反映させた本作は、バンクーバー国際映画祭のコンペティション部門「Dragon & Tiger Award」にも出品されました。日本で性同一性障害の法律の立法に関わった精神科医、針間克己医師を迎えて飯塚監督のトークも実施されます。この貴重な機会に是非、足を運んでみてください。
PFFアワード2011
『僕らの未来』
監督:飯塚花笑
上映日時:2011年11月21日(月) 18:30開場/19:00開演
オールモスト・フェイマス
[会場]アップリンク・ファクトリー
住所:東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1F
>>公式サイト
第21回TAMA CINEMA FORUMにて、『春夏秋冬くるぐる』『チョッキン堪忍袋』『PICARO』が上映されます!
「PFFアワード2011」入選3作品が第21回TAMA CINEMA FORUMにて上映されます。
最終審査員の一人、南果歩さんに"その先に未来や希望が待っていることを感じさせる視点がすばらしかった"とのコメントを頂き、準グランプリを受賞した『春夏秋冬くるぐる』、変形した愛をコミカルに描いた『チョッキン堪忍袋』の2作が、「TAMA NEW WAVEコンペティション」にて、そして、絶望的な悲劇の底から生還した兄と妹の静かな再生を描いた『PICARO』が、「TAMA NEW WAVE ある視点」にて上映されます。
第33回PFFで見逃してしまった方は、是非この機会に足をお運び下さい。
第21回TAMA CINEMA FORUM
[会期]2011年11月19日(土)~27日(日)
>>公式サイト

PFFアワード2011
『春夏秋冬くるぐる』
監督:日原進太郎
上映日時:11/20(日)14:55~
PFFアワード2011
『チョッキン堪忍袋』
監督:天野千尋
上映日時:11/20(日)18:20~
PFFアワード2011
『PICARO』
監督:野上鉄晃
上映日時:11月25日(金)19:05~
シネマート六本木にて「PFFアワード2011」審査員特別賞『TAITO』が上映されます。
10月のTSUTAYA PFFブース本日より新展開!俳優の染谷将太さん、『サウダーヂ』の富田克也監督が選びました。
隔月更新のTSUTAYA SHIBUYA 4階のPFFブース、10月~12月は「くじけそうな寒い日も、これで大丈夫」。
選者は、先日ベネチア国際映画祭で最優秀新人俳優賞を受賞した俳優の染谷将太さん(第21回PFFスカラシップ作品『恋に至る病』にも出演なさっています。)と、ただ今ユーロスペースで公開中の『サウダーヂ』(第64回 ロカルノ国際映画祭インターナショナル・コンペティション部門正式出品)の富田克也監督が選ぶ<冬でも熱くなる映画>。
邦画、洋画、時代を問わない必見作ばかりが並んでいます。この機会に是非、お立ち寄り下さい。
TSUTAYA SHIBUYA
渋谷駅より徒歩1分。渋谷スクランブル交差点正面。
TEL:03-5459-2000
FAX:03-5459-2001
営業時間:朝 10:00~深夜02:00(全館)
(映画前売り券販売は、深夜11:00まで)
twitter「TSUTAYA SHIBUYA映像フロア」
「NO NAME FILMS」15分の短編映画 × 10本(10名)特集上映!
11月19日(土)から2週間限定で渋谷・ユーロスペースにてレイトショー上映される「NO NAME FILMS」。
このプログラムは、公益財団法人UNIJAPANの人材育成プロジェクトの一環として製作された10名の若手作家による15分の短編映画10本を、A、Bの二つに分けて連日21:00~上映致します。
上映10作品には、「PFFアワード」の過去の入選監督による作品も。彼らの作品のファンだった方は、各監督の最新作品としてご注目ください。また、本年のカンヌ国際映画祭短編部門ノミネート(『ふたつのウーテル』)や、釜山国際映画祭 短編コンペテション部門にてスペシャルメンション授与(『日曜大工のすすめ』)など、海外でも話題の作品たちです。
なかなか一般公開されにくい短編映画です。是非このチャンスをお見逃しなく!
毎回、監督の来場も予定されています。
【Aプロ】
日程:11/19(土)、21日(月)、23(水)、25(金)、27(日)、29日(火)、12/1(木)
※連日21:00~23:00に上映
『ニューキッズオンザゲリラ』
監督:阿部綾織 高橋那月
『トビラを開くのは誰?』
監督:伊月 肇
『遠くはなれて』
監督:廣原 暁
『日曜大工のすすめ』
監督:吉野耕平
『バーニング・ハーツ』
監督:ジェームズ・マクフェイ
【Bプロ】
日程11/20(日)、22(火)、24(木)、26(土)、28(月)、30(水)、12/2(金)
※連日21:00~23:00に上映
『ぬくぬくの木』
監督:片岡 翔
『わたしたちがうたうとき』
監督:木村有理子
『閑古鳥が泣いてたら』
監督:小林 岳
『路上』
監督:山川公平
『ふたつのウーテル』
監督:田崎恵美
公式HP(Youtubeより配信)
http://nonamefilms2011.com/
公式Twitter
http://twitter.com/#!/no_name_films
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2011にて、『チルドレン』が上映されます。
山形国際ドキュメンタリー映画祭2011にて、『僕らの未来』が上映されます。
「PFFアワード2011」グランプリ作品『ダムライフ』が東京国際映画祭にて上映されます!
「PFFアワード」のグランプリ受賞作品を東京国際映画祭「日本映画・ある視点部門」で特別上映する提携企画、昨年に続き今年も実施いたします。上映作品は「PFFアワード2011」グランプリ受賞作品、北川仁監督の『ダムライフ』です。本作は、現在韓国・釜山で開催中の第16回釜山国際映画祭の国際コンペティション部門「New Currents Award」にも招待されています。
PFFアワード2011
『ダムライフ』
英題:Damn Life
監督:北川 仁
東京国際映画祭での上映日時:10月26日(水) 13:20~
第24回東京国際映画祭
[会期]2011年10月22日(土)~10月30日(日)
>>公式サイト
8月のTSUTAYA PFFブース更新!日本を代表するアートアニメーション監督が選びました。
隔月更新のTSUTAYA SHIBUYA 4階のPFFブース、8月~10月は「日本の誇るアートアニメーション作家、そのイマジネーションの源になった映画を初公開!」。
選者は、日本人初のNFBとの協同製作を成し遂げた『マイブリッジの糸』が9月17日から公開の山村浩二監督と30,000枚の鉛筆画で構成された驚異の新作長編『緑子』が9月24日から公開の黒坂圭太監督です。
お二人が創作意欲を掻き立てられた作品群が素晴らしい!
また、今回はTSUTAYAブース企画始まって初めて、セレクト監督がどちらも挙げた作品があり、お二人のクロスレビューとなりました。
何の作品なのかはお楽しみに。
この機会に、両監督の"イマジネーションの源"を覗きに、是非お立ち寄り下さい。
TSUTAYA SHIBUYA
渋谷駅より徒歩1分。渋谷スクランブル交差点正面。
TEL:03-5459-2000
FAX:03-5459-2001
営業時間:朝 10:00~深夜02:00(全館)
(映画前売り券販売は、深夜11:00まで)
バルト沿岸5国と日本との映画共同制作フォーラム参加者募集!
バルト海地域の5つの国、フィンランド、ラトビア、リトアニア、ポーランド、ドイツから10名、日本から10名、合計20名の若き映画製作者(プロデューサー、監督、脚本家など)が、主催国であり、フォーラム開催地でもあるリトアニアのヴィリニュスに自らの作品企画を持ち寄り、セミナーやパネルディスカッション を通して映画製作、共同制作について学びます。
フォーラム期間は、2011年11月11日、12日、13日の3日間。
講師陣には、映画界のエキスパートを多数迎え、充実した3日間(+6日間の合計7泊9日)を過ごします。
※渡航費(往復フライトのみ。自宅と各利用空港間の交通費は自費。)、および宿泊費用は主催者負担。
日本から参加する10名を公募します!
★滞在中も帰国後のフォローアップも含め、実りあるフォーラムにするため、英語が出来る方を優先します(通訳は原則として付きません)。
【日程は以下のとおり】
11月7日 日本出発―各国(都市)入り(※注)
11月8日&9日 各国(都市)に滞在し、エクスカーションや、映画業界の紹介を受ける
11月10日 日本人10人、および講師陣はフォーラム会場であるリトアニア(ヴィリニュス)に集合
11月11日~13日 フォーラム参加
11月14日 帰国の途へ
※注:2名1組となり、フィンランド(ヘルシンキ)、ラトビア(リガ)、リトアニア(ヴィリニュス)、ポーランド(ワルシャワ)、ドイツ(ベルリン)の5ヶ国5都市へ分散して到着。原則として、希望都市を優先します。
リトアニア(ヴィリニュス)を選んだ2名は、11月7日~14日の期間、最初から最後まで同じ場所での滞在となります。
【応募方法】
応募者は、以下のものを日本語にて8月31日消印有効でPFF事務局宛に郵送してください。
結果は、9月8日までに各人へお知らせします。
参加決定者は、後にこれらを英語に翻訳して現地へ提出していただきます。
【提出物】
1、履歴、経歴書(以下記載必須)
・氏名、国籍、現住所、電話番号、携帯電話、メールアドレス、
(あれば)所属会社名、役職名、住所、電話番号、ファックス番号、メールアドレス
・過去の作品歴(タイトル/製作年/フォーマット/尺/カラーか白黒か/字幕有無)
・映画祭参加歴(国内外映画祭名と参加年)、受賞歴
・日本語以外で話せる言語を書いてください。
2、企画している作品のタイトルとその概要(200文字)、企画作品の詳細(作品ジャンルや撮影フォーマット、想定予算などを含め2000字以内)
3、過去の作品のコピー(DVD)1作品(英語字幕付があればそれを)
【提出物送付先】
〒150-0011 東京都渋谷区東1-2-20 渋谷ファーストタワー
ぴあ(株) PFF事務局 共同制作フォーラム担当者宛
【お問合せ】
PFF・ぴあフィルムフェスティバル事務局 電話:03-5774-5296
『剥き出しにっぽん』『シねない奴』『あんたの家』『反抗』『川の底からこんにちは』 フランスにて上映決定!
『剥き出しにっぽん』『シねない奴』『あんたの家』『反抗』『川の底からこんにちは』が、パリ日本文化会館の"「関西」をキーワードとする特集上映"にて、9月24日(土)~10月27日(木)の日程で上映されます。
パリ日本文化会館は、パリ15区・エッフェル塔近くのセーヌ河畔に位置しており、地上6階・地下5階の建物は、日本が海外に有する文化交流施設としては最大級のものだそうです。 フランスでの大々的な「関西」特集上映。パリ在住の方、旅行中の方、是非ご参加ください。
PFFアワード2007
『剥き出しにっぽん』
英題:BARE-ASSED JAPAN
監督:石井裕也
『シねない奴』
英題:Exit Tense
監督:井上真行
PFFアワード2010
『あんたの家』
英題:Your Home
監督:山川公平
『反抗』
英題:REBEL
監督:堀内博志
第19回PFFスカラシップ作品
『川の底からこんにちは』
英題:SAWAKO DECIDES
監督:石井裕也
「関西」をキーワードとする特集上映
[会期]2011年9月24日(水)~10月27日(木)
>>パリ日本文化会館
広島にて「PFFアワード・セレクション」開催!過去の入選作15作品が上映
7月10日(日)、15日(金)~17日(日)、広島市映像文化ライブラリーにて、「PFFアワード・セレクション」と題したPFFの特集上映が開催されます。2009年~10年のPFFアワード入選作15作品が上映されます。
スクリーンで入選作品を観られるこの貴重な機会に是非とも足をお運び下さい。
PFFアワード・セレクション
[会期]2011年7月10日(日)~17日(日)
[場所]広島市映像文化ライブラリー
[鑑賞料]大人370円・こども180円/1プログラム
>>公式サイト
《上映日程》
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7/10(日) 10:30~ 〈2作品・106分〉
『一秒の温度』
監督/井上真行 75分
※PFFアワード2009 グランプリ、観客賞(神戸)
『大拳銃』
監督/大畑 創 31分
※PFFアワード2009審査員特別賞
7/10(日) 14:00~
『私の叙情的な時代』
監督/任 書剣 99分
※PFFアワード2009 企画賞(TBS賞)、技術賞(IMAGICA賞)、観客賞(福岡・名古屋)
7/15(金) 14:00~
『夢の島』
監督/蔦 哲一朗 83分
※PFFアワード2009観客賞(東京)
7/15(金) 18:30~ 〈2作品・101分〉
『靄の中』
監督/飯塚 諒 61分
※PFFアワード2009準グランプリ
『かたすみで、ヤッホウ』
監督/松村真吾 40分
※PFFアワード2009観客賞(仙台)
7/16(土) 10:30~ 〈2作品・101分〉
『あんたの家』
監督/山川公平 44分
※PFFアワード2010グランプリ、観客賞(京都・神戸)
『TIGER』
監督/ジェームズ・マクフェイ 57分
※PFFアワード2010審査員特別賞
7/16(土) 14:00~
『世界グッドモーニング!!』
監督/廣原 暁 81分
※PFFアワード2010審査員特別賞
7/16(土) 18:00~ 〈2作品・104分〉
『真っ赤な嘘』
監督/小林 岳 72分
※PFFアワード2010映画ファン賞(ぴあ映画生活賞)
『イチゴジャム』
監督/庭月野議啓 32分
※PFFアワード2010観客賞(福岡)
7/17(日) 10:30~ 〈3作品・95分〉
『くらげくん』
監督/片岡 翔 14分
※PFFアワード2010準グランプリ
『アンナと二階の部屋』
監督/田崎恵美 15分
※PFFアワード2010 企画賞(TBS賞)、エンタテインメント賞(ホリプロ賞)
『賽ヲナゲロ』
監督/天野千尋 66分
※PFFアワード2010 観客賞(名古屋)
7/17(日) 14:00~
『白昼のイカロス』
監督/阿部綾織、高橋那月 83分
※PFFアワード2010 審査員特別賞
TSUTAYA SHIBUYA PFFブース更新!「情報誌が教えてくれた映画たち」
隔月更新のTSUTAYA SHIBUYA 4階のPFFブース、今回は情報誌「ぴあ」に思いを馳せる新展開です。
1972年に創刊され、来月7/21発売で最終号となる情報誌「ぴあ」。
それを記念して、情報誌で映画をみつけた青春を持つ監督2名に作品をセレクトして頂きました。最新作『東京公園』が絶賛公開中の青山真治監督と、『監督失格』の公開を9月に控える平野勝之監督が、映画を志す人たちに観てほしい10作品を紹介しています。各作品へのセレクトコメントも展示していますので、渋谷にお越しの際は、是非お立ち寄り下さい。
TSUTAYA SHIBUYA
渋谷駅より徒歩1分。渋谷スクランブル交差点正面。
TEL:03-5459-2000
FAX:03-5459-2001
営業時間:朝 10:00~深夜02:00(全館)
(映画前売り券販売は、深夜11:00まで)
昨年のカルト・ブランシュの対談の模様がアップされました!
最前線で活躍中の映画人・文化人が、フィルムセンターの日本映画コレクションから自由に作品を選定し、上映と解説を行う企画、カルト・ブランシュ。PFFもオーガナイズした、昨年7月の対談の模様がアップされましたので是非ご覧下さい。
第1回 ~僕たちをときめかすエンターテインメント~
ゲスト:石井裕也(映画監督) 、真利子哲也(映画監督)
開催日:2010年7月16日(金)
第2回 ~忘れがたい日本のファンタジー~
ゲスト:種田陽平(美術監督) 、聞き手:船曳真珠(映画監督)
開催日:2010年7月21日(水)
第3回 ~演出とは? 俳優を見つめるとは~
ゲスト:諏訪敦彦(映画監督) 、吉田光希(映画監督)
開催日:2010年7月24日(土)
主催:東京国立近代美術館フィルムセンター/エイベックス・ミュージック・パブリッシング株式会社/ぴあ株式会社 企画協力:株式会社REALWAVE
PFFはツイッターを始めました。
PFF公式アカウントを開設しました。PFFの新着情報、アワード作品の上映情報、スカラシップ作品に関する情報等をつぶやきます。是非フォローしてください。
TSUTAYA SHIBUYA PFFブース更新!「未来へ 子供たちへ 私たちへ」
隔月更新のTSUTAYA SHIBUYA 4階のPFFコーナー、本日より新展開です。
今回、「未来のために、自分のために、みたいみせたい映画」というテーマで作品をセレクトしたのは、世界中で話題沸騰のドキュメンタリー『Peace』が7月に公開予定の想田和弘監督と、6月18日に初日を迎える『あぜ道のダンディ』の石井裕也監督。日本を見つめる優れた眼を持つ想田監督と時代の感応力と予見力溢れる石井監督が、混迷を極める今、どのような作品を選んだのか目撃ください。
その視線の先に、監督たちが考える「未来」が見えてきます。
各作品へのセレクトコメントも展示していますので、渋谷にお越しの際は、是非お立ち寄り下さい。
TSUTAYA SHIBUYA
渋谷駅より徒歩1分。渋谷スクランブル交差点正面。
TEL:03-5459-2000
FAX:03-5459-2001
営業時間:朝 10:00~深夜02:00(全館)
(映画前売り券販売は、深夜11:00まで)
「世界が注目する日本映画たち」開催中止のお知らせ
3月18日(金)~20日(日)に開催を予定しておりました
「第11回ミューズ シネマセレクション 世界が注目する日本映画たち」(企画運営:ぴあ株式会社)は、
この度の大規模地震による各所への影響により『公演中止』とさせていただくことになりました。
チケットの払い戻しについては、詳細が決定次第、
所沢市民センター ミューズ 公式ホームページにて掲載予定です。
大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
「世界が注目する日本映画たち」開催まであと10日!※公式ツイッターやってます。
「世界が注目する日本映画たち」、ついに開催まであと10日になりました!
上映後には、監督などをお招きしてのトークショーを予定しています。この貴重な3日間を是非体感してください!
※公式ツイッターやってます。是非フォローしてください。
http://twitter.com/#!/tokorozawa_pff
<18日(金)> 開場 18:00 開演 18:30
前夜祭 「特別対談と落語の夜」
森昌行(オフィス北野代表・『アウトレイジ』プロデューサー)×立川志らく (落語家)
立川志らく師匠の落語もご堪能いただけます!※この日は映画の上映はありません。
<19日(土)>
11:30 「パーマネント野ばら」(100分) ★ゲスト来場予定
監督:吉田大八
出演:菅野美穂、江口洋介、小池栄子、池脇千鶴、夏木マリ ほか
公式サイト:http://www.nobara.jp/
14:30 「BOX 袴田事件 命とは」(117分) ★ゲスト来場予定
監督:高橋伴明
出演:萩原聖人、新井浩文、葉月里緒奈、保阪尚希、石橋凌 ほか
公式サイト:http://www.box-hakamadacase.com/
18:00 「ケンタとジュンとカヨちゃんの国」(131分) ★ゲスト来場予定
監督:大森立嗣
出演:松田翔太、高良健吾、安藤サクラ、宮崎将、新井浩文 ほか
公式サイト:http://www.kjk-movie.jp/
<20日(日)>
11:00 「ユキとニナ」(93分) ★ゲスト来場予定
監督:諏訪敦彦、イポリット・ジラルド
出演:ノエ・サンピ、アリエル・ムーテル、ツユ、イポリット・ジラルド、マリリン・カント ほか
公式サイト:http://bitters.co.jp/yukinina/
14:00 「川の底からこんにちは」(112分) ★ゲスト来場予定
監督:石井裕也
出演:満島ひかり、遠藤雅、相原綺羅、志賀廣太郎、岩松了 ほか
公式サイト:http://kawasoko.com/
17:15 「アウトレイジ」(109分)
監督:北野武
出演:ビートたけし、椎名桔平、加瀬亮、三浦友和 ほか
公式サイト:http://www.office-kitano.co.jp/outrage/
チケット絶賛発売中!(当日券もあります。)
〔料金〕 全席指定
●前夜祭: 1000円
●1回券(日時指定): 800円
●1日券(日にち指定・限定160席・前売りのみ): 19日(土)・20日(日) 2000円
※やむを得ない事情により、ゲスト・プログラム等変更になることがございます。ご了承ください。
イベントの詳細は>>こちら
SHIBUYA TSUTAYA PFFブース、今回は園子温監督セレクト集!
SHIBUYA TSUTAYA 4階のPFFブースが更新されました。
今回は、18禁の衝撃作、『冷たい熱帯魚』絶賛公開中の、園子温監督に
10代、20代の頃に観て心奪われた作品を一挙に16本選んでいただきました。
もちろん、園監督自身の映画も一緒に展開中です。
意外な作品も並ぶ園セレクション。
渋谷へお越しの際は是非お立ち寄り下さい!
TSUTAYA SHIBUYA
渋谷駅より徒歩1分。渋谷スクランブル交差点正面。
TEL:03-5459-2000
FAX:03-5459-2001
営業時間:朝 10:00~深夜02:00(全館)
(映画前売り券販売は、深夜11:00まで)
『川の底からこんにちは』石井裕也監督が、ブルーリボン賞監督賞を受賞!!
公開と同時に大きな話題を呼んだ、
第19回PFFスカラシップ作品『川の底からこんにちは』が、
在京スポーツ新聞社・映画記者の方々が選定する、第53回ブルーリボン賞監督賞を受賞しました!
同賞は、『遠雷』で根岸吉太郎監督が受賞した際の31歳4ヶ月という記録を破り、最年少受賞となりました。
作品の詳細、上映情報等は、『川の底からこんにちは』公式ホームページをご参照下さい。
また、2月26日には、豪華特典映像も収めたDVDが発売開始となります。
こちらもお楽しみに!
「世界が注目する日本映画たち」11回目の今年は前夜祭で落語も!
所沢で恒例のイベントとなっている「世界が注目する日本映画たち」。
各年の公開映画の中で、国内のみならず、海外でも評価を得た作品を一挙上映します。
今年の上映作品は、以下の6本。
≪上映作品≫
『パーマネント野ばら』(吉田大八監督)
『BOX袴田事件 命とは』(高橋伴明監督)
『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』(大森立嗣監督)
『ユキとニナ』(諏訪敦彦監督/イポリット・ジラルド監督)
『川の底からこんにちは』(石井裕也監督)
『アウトレイジ』(北野武監督)
ファンタジー、コメディ、バイオレンスアクションまで、
多様な最新日本映画を2日間でご覧いただけるチャンスです!
上映後には、監督をお招きしてのトークショーを予定しています。
そして今年は初の試みとして、「特別対談と落語の夜」と題して前夜祭を開催します。
オフィス北野代表取締役社長で、北野武監督作品のプロデュースを手掛ける森昌行氏と、
映画評論、映画監督を務めるなど映画への造詣も深い落語界の鬼才、立川志らく師匠をお招きし、
日本の映画や芸能、世界展開などについて対談いただくとともに、
志らく師匠の落語もお届けいたします。
チケットは1月23日(日)より発売開始!
どうぞ皆様お誘い併わせの上、ご来場下さい。
イベントの詳細は>>こちら
PFF事務局のスタッフ募集!
PFF事務局では現在、スタッフを募集しております。
映画祭の運営にご興味をお持ちの方、
是非、私たちと一緒にPFFをつくっていきましょう!
応募締切は、2011年1月31日(月)必着です。
応募方法など詳しい内容は、下記のページをご覧ください。
『川の底からこんにちは』、ヨコハマ映画祭にて新人監督賞&主演女優賞を受賞! また、ベストテン4位になりました!
第32回ヨコハマ映画祭にて、第19回PFFスカラシップ作品『川の底からこんにちは』の石井裕也監督が新人監督賞を、主演の満島ひかりさんが主演女優賞を受賞!
そして、ベストテン4位となりました!
同作は、来年2011年、2月6日(日) 11:00より、ヨコハマ映画祭会場(関内ホール)にて上映されます。
ヨコハマ映画祭
2011年2月6日(日)
>>公式サイト
PFF事務局移転、並びに、ぴあフィルムライブラリーの受付一時休止のお知らせ
このたび、12月28日(火)をもちまして、ぴあ株式会社が下記に移転することになり、
PFF事務局も同所での業務に移行致します。
【新住所】
〒150-0011 東京都渋谷区東1-2-20 住友不動産渋谷ファーストタワー
【新電話番号】
03-5774-5296
【新FAX番号】
03-5774-5396
※新オフィスでの業務は、2011年1月4日(火)より開始いたします。
また、事務所移転作業にともないまして、
ぴあフィルムライブラリー(PFL)の申し込み受け付けを一時休止させていただきます。
2011年1月31日(月)までに上映をご希望の方は、
2010年12月17日(金)までに、お申込みください。
2011年2月以降に上映をご希望の方は、
事務所移転後、申し込み受け付けを再開いたしますので、
2011年1月4日(火)以降に上記の新連絡先までお申込みください。
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。
『運命じゃない人』が、池袋新文芸坐人気投票で1位!
池袋・新文芸坐の、開館10周年記念観客投票"'00年代 もう一度スクリーンで観たい映画はこれだ!"。
10月に実施されたこの観客投票で、第14回PFFスカラシップ作品『運命じゃない人』(内田けんじ監督)が、『グラン・トリノ』や『ダークナイト』など、錚々たる人気映画を抑えて、見事1位を獲得いたしました!
『運命じゃない人』は、ある一夜の出来事を登場人物それぞれの視点からコミカルに描いたタイムスパイラル・ムービー。
公開された2005年には国内映画賞を総なめにし、フランス、カンヌ国際映画祭でも多数の賞を受賞しました。
スクリーンで未見の方は、是非ご覧下さい!
【上映日時】
12月14日(火)
12:10~
16:10~
21:00~
18:00からは、内田監督を迎えて、PFFディレクター荒木とのトークが行われます。
詳しい情報はこちら
第11回東京フィルメックス最優秀作品賞を内田伸輝監督が受賞!
『かざあな』PFFアワード2003にてドキュメンタリー映画『えてがみ』が、PFFアワード2008にてフィクション映画『かざあな』が、共に審査員特別賞を受賞した内田伸輝監督。 先週開催された第11回東京フィルメックスのコンペティションで、最新作『ふゆの獣』が最高賞の最優秀作品賞を受賞しました!
『ふゆの獣』は、同じ職場で働きながら、それぞれに惹かれあう若者男女4人の激烈な感情のぶつかり合いを描いた熱い恋愛映画。
前作の『かざあな』と通じる、出演者の迫真の演技が胸に迫ります。
このPFFアワード2008年入選作品『かざあな』は、現在1WeekDVDとなって、アマゾン他、インターネットショップでお買い求めいただけます。
どうぞご覧下さい!
ご購入はこちら
せんだいメディアテーク開館10周年事業にて、「PFFアワード2010」入選全作上映!
これまでPFFin仙台を共催してきたせんだいメディアテークが、今年で10周年を迎えます。
開館10周年記念事業の1つ、【ことばをこえて―映像の力】の
「最新/最強のインディペンデント」にて、
本年度の「PFFアワード2010」入選作品16本
第20回PFFスカラシップ作品『家族X』の、合わせて17作品が上映されます!
上映日時
PFFアワード2010
11月20日(土)
11:00~
『あんたの家』
『硬い恋人』
13:30~
『くらげくん』
『賽ヲナゲロ』
16:30~
『アンナと二階の部屋』
『青春墓場~明日と一緒に歩くのだ~』
11月22日(月)
11:00~
『世界グッドモーニング!!』
『キミ/ハミング/コーヒー』
13:30~
『白昼のイカロス』
『イチゴジャム』
16:30~
『TIGER』
『雲と空』
19:00~
『21世紀』
『反抗』
11月23日(火・祝)
16:30~
『真っ赤な嘘』
『ポスト・ガール』
第20回PFFスカラシップ作品
11月21日(日)
16:30~
『家族X』
詳しくはこちら
最新/最強のインディペンデント
京都、大阪、兵庫、福岡のTSUTAYAにも、PFFコーナーが登場!
これまで、TSUATAYA SHIBUYAのみで展開して来た
PFF推薦コーナーですが、
第32回PFF全国ツアー中の1ヶ月、10月20日から11月20日の予定で、各地のTSUTAYAでも監督たちの推薦作品をご紹介しています。
《PFFコーナーが登場したお店》
●京都
[松井山手店]
京田辺市山手中央2-3
●大阪
[あべの橋店]
大阪市阿倍野区阿倍野筋2-1-34
●兵庫
[宝塚店]
宝塚市旭町2丁目1-8
●福岡
[福岡天神店]
福岡市中央区今泉1-20-17
この4店舗で、東京で昨日まで展開した「本気度に震える映画」8本と、その作品をセレクトした鈴木卓爾監督、李相日監督らの作品、PFF作品や過去の入選監督の作品などを集めたコーナーです!
お気に入りの作品が見つかること間違いなし!
お近くにお住まいの方、また、お近くにお越しの際には、是非お立ち寄り下さい。
TSUTAYA SHIBUYAのPFFブース更新されました!今回のテーマは「生と死」です。
隔月で更新される、TSUTAYA SHIBUYA 4階のPFFコーナー。
本日からの「生と死を考えるときに見たくなる映画」という、壮大且つ永遠のテーマに沿った作品をセレクトしたのは、『ヘヴンズ ストーリー』(公開中)の瀬々敬久監督、『ゲゲゲの女房』(11月20日公開)の鈴木卓爾監督、『海炭市叙景』(12月公開)の熊切和嘉監督。
今回も各作品へのセレクトコメントを展示していますので、渋谷にお越しの際は、是非お立ち寄り下さい。それぞれの監督が考える「生と死」が見えてきます。
TSUTAYA SHIBUYA
渋谷駅より徒歩1分。渋谷スクランブル交差点正面。
TEL:03-5459-2000
FAX:03-5459-2001
営業時間:朝 10:00~深夜02:00(全館)
(映画前売り券販売は、深夜11:00まで)
第23回東京国際映画祭にて、『あんたの家』が上映されます!

「日本映画・ある視点」部門では、インディペンデント映画に特化して、日本映画の現在と未来を伝える新作が上映されます。
そこで、日本映画の大きな柱でもある自主映画を巡る動きの象徴として、今回の特別上映が決定しました。
上映後には、山川監督の他、昨年、『ライブテープ』で同部門のグランプリを受賞した松江哲明監督、PFFディレクターの荒木らを交えたシンポジウムも行われ、これからの映画製作について考察します。
是非お誘い併せの上、10月28日(水)11:50~ TOHOシネマズ六本木ヒルズ1までお越し下さい。
『あんたの家』のチケット詳細はこちら↓
http://www.tiff-jp.net/ja/lineup/works.php?id=149
※チケットはお早めにお買い求め下さい!
※上映用のチケットで、シンポジウムも参加いただけます。
第23回東京国際映画祭
【会期】2010年10月23日(土)~31日(日)
【会場】シネマート六本木/TOHOシネマズ六本木 他
公式サイト http://www.tiff-jp.net/ja/
TSUTAYA SHIBUYAにて、新展開始まる!
本日より、TSUTAYA SHIBUYA店、4階邦画コーナーに設置されたPFFブースが変ります。
今回は「本気」の映画、15本。
震えるようなマジな映画を、3名の監督に選んでいただきました。
『悪人』の公開を9月11日に控えた李相日監督。
その翌月に、第32回PFFでも上映した『ゲゲゲの女房』が封切となる鈴木卓爾監督。
そしてPFFの全国会場で上映する「PFFアワード2010」16作品の監督から、山川公平監督が登場。
もちろん今回も、監督たちからの熱いメッセージと共に陳列中です!
渋谷TSUTAYAで映画を選ぶ際は、是非お立ち寄り下さい!
TSUTAYA SHIBUYA
渋谷駅より徒歩1分。渋谷スクランブル交差点正面。
TEL:03-5459-2000
FAX:03-5459-2001
営業時間:朝 10:00~深夜02:00(全館)
(映画前売り券販売は、深夜11:00まで)
ぴあフィルムフェスティバルの軌跡 vol.3 開催スタート!
本日より京橋フィルムセンター小ホールにて
【日本インディペンデント映画史シリーズ(3) ぴあフィルムフェスティバルの軌跡 vol.3】がスタートします。
3回目となる本年は、PFFスカラシップ作品を、第1回の『イみてーしょん、インテリあ。』から、昨年劇場公開された第18回作品『不灯港』まで一挙に上映いたします。
各作品、当日券も販売しております。ぜひこの機会にご覧下さい。
■PFFスカラシップとは......
PFFアワード受賞監督が、PFFのプロデュースで映画制作を行う映画製作援助システムです。
>>詳しくは、「PFFスカラシップ」をご覧ください。
日本インディペンデント映画史シリーズ(3)
ぴあフィルムフェスティバルの軌跡 vol.3
【会期】2010年7月1日(木)~22日(木) ※休館日の月曜日ならびに7月16日(金)、21日(水)を除く。
【会場】東京国立近代美術館フィルムセンター 小ホール
公式サイト http://www.momat.go.jp/FC/fc.html
渋谷ユーロスペースにて、石井裕也監督特集!
いよいよ5月1日、今週の土曜日より、PFFスカラシップ作品『川の底からこんにちは』が公開となります!
そして翌週からは、石井裕也監督のこれまでの作品を特集するレイトショー、「特集上映〈石井裕也と歩こう!〉」が始まります。
「PFFアワード2007」でグランプリを受賞した『剥き出しにっぽん』を始め、監督の学生時代に製作した短篇の数々もご覧になれます。
こちらは1週間の限定上映。お見逃しなく!
渋谷ユーロスペース
特集上映〈石井裕也と歩こう!〉上映スケジュール
5/8(土) 『剥き出しにっぽん』
5/9(日) 短編集
『東京の空の雲はナタデココ』
『グレートブリテン』
『ゴ』
『吠える』
『198X年の歌』
『夢!イケメン大変身!』
『幸子の不細工な天使たち』 計7作品:74分
5/10(月) 『反逆次郎の恋』
5/11(火) 『ガール×スパークス』
5/12(水) 『ばけもの模様』
5/13(木) 短編集
作品は同上
5/14(金) 『剥き出しにっぽん』
料金:一般・大学生1200円/会員・シニア1000円/高校生800円/中学生以下500円
※『川の底からこんにちは』の半券・前売券、『君と歩こう』前売券のご提示で、1000円でご覧頂けます。
詳しくはこちら
Switch二月号に、大島渚講座が採録されています。
現在発売中の雑誌「Switch」にて、第31回PFF招待企画のひとつ「大島渚講座」の東京開催分4講座が紹介されています。
東京の講座は、黒沢清監督、是枝裕和監督、若松孝二監督を講師に迎えた刺激的な時間でした。是非活字で御体験下さい。今月号のSwitchは、「闘う、大島渚」と題された、大島監督の大特集。読みごたえたっぷりの一冊。フィルムセンターの大島特集もいよいよ終盤です。
PFFアワード1993~1999 応募作品の応募者を探しています
PFFアワードにご応募いただいたフィルム作品が、
応募者からのご連絡がなく、依然、PFF事務局に保管されたままになっています。
下記一覧に記載されている作品の応募者の方、関係者の方、
また、作品の所有についてご存知の方、どんなことでも結構ですのでPFF事務局まで情報お寄せください。
大切な映画を持ち主に返すため、何卒ご協力をお願い致します。
【連絡先電話番号】
PFF事務局 TEL:03-3265-1425(平日10:00~18:00)
| 応募PFFアワード年 | 作品名 | フォーマット |
|---|---|---|
| PFFアワード1993 | SLAVE#13 | 16mm |
| PFFアワード1994 | 鏡 | 8mm |
| UNKO | 16mm | |
| ガタガタ言うな! | 8mm | |
| 凶弾のレクイエム | 16mm | |
| 六月の魔法 | 8mm | |
| 覗き | 8mm | |
| PFFアワード1995 | 砕け散る光の中へ | 8mm |
| 0/15 ラヴ・フィフティーン | 8mm | |
| PFFアワード1996 | 僕は泳げません | 8mm |
| GAME | 16mm | |
| 海と毒薬 | 8mm | |
| PFFアワード1997 | 脳死96 | 8mm |
| 駿めもしくは見えない翼もつ駄ばそれとも翼ある駿め | 8mm | |
| 異和 | 8mm | |
| PFFアワード1999 | 箪笥 | 8mm |
| つれづれなるままに... | 8mm | |
| 終わりなし | 8mm | |
| Cue | 8mm | |
| オレがはまったこと | 8mm | |
| ROCK AND ROLL | 8mm |
※個人情報保護のため、応募者名・監督名は記載しておりません。



