2012/02/08
ようやく「第33回PFF in 京都」の上映作品、上映スケジュール、チケット料金などが決定いたしました!
京都会場の前売り券は、今週末の2月11日(土・祝)より発売開始です。
ご購入はお早めに!
上映日程などの詳細は、下記の公式サイトをご覧ください。
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
京都会場
[会期] 2012年3月17日(土)~23日(金)
[会場] 京都シネマ
http://pff.jp/33rd/
2012/01/24
京都の皆様、お待たせしました!
「第33回PFF in 京都」の上映期間が決定いたしました。
会場は四条烏丸の京都シネマです。
チケット発売やタイムテーブルなどの詳細に関しては追ってアップいたしますので
しばらくお待ち下さい。
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
京都会場
[会期] 2012年3月17日[土]~23日[金]
[会場] 京都シネマ
>>http://pff.jp/33rd/
2011/12/30
第33回PFF in 神戸の開催が終了しました。
コンペティション部門をご覧になった神戸会場の観客が選んだ「PFFアワード2011」神戸賞は、
勝又悠監督
『オードリー』
に決定いたしました。おめでとうございます!
そして、ご来場頂いたたくさんの皆様、誠にありがとうございました。
2011/11/15
第33回PFFin神戸のチラシが完成しました。
神戸チラシもweb上からダウンロード可能ですので、是非ご覧ください!
>>第33回PFFin神戸 チラシ1(PDF/540KB)
>>第33回PFFin神戸 チラシ2(PDF/1.15MB)
やはり紙で見たい!という方は、神戸近郊の映画館等でご入手ください。
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
神戸会場
[会期] 2011年12月17日(土)~26日(月)
[会場] 神戸アートビレッジセンター
http://pff.jp/33rd/
2011/11/12
神戸の皆様、お待たせしました!
いよいよ「第33回PFF in 神戸」の上映作品、日程など、
第33回PFFの公式サイトに掲載いたしました。
神戸会場の前売り券は、11月19日(土)より発売開始です。
ご購入はお早めに!
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
神戸会場
[会期] 2011年12月17日(土)~26日(月)
[会場] 神戸アートビレッジセンター
http://pff.jp/33rd/
2011/10/07
2011年9月30日(金)に開催したPFFアワード2011表彰式にて
最終審査員の方々が述べられた審査講評を掲載いたしました。
最終審査員の方々が、どのような思いで審査に臨まれたのか、
各作品に対してどのように感じられたのか、すごく丁寧に思いを述べていただいています。
既に今年のPFFアワード作品をご覧いただいた方には復習として、
これから神戸や京都、名古屋など続いていく映画祭で鑑賞予定の方は予習として、
そして、PFFアワードへのご応募を考えられている方には参考として、
ぜひご覧ください。
2011/10/01

第33回PFF 東京会場は、全日程を終了いたしました。 たくさんのご来場、ありがとうございました!
PFFアワード2011の受賞結果一覧は、
第33回PFF公式サイト PFFアワードについて「受賞結果」 をご覧ください。
※写真は、PFFアワード2011受賞監督と、最終審査員の皆さま。
2011/09/30
いよいよ最後の発表は、グランプリ。
映画監督として最も期待したいつくり手に贈られます。


受賞作品は、
『ダムライフ』
監督:北川 仁
プレゼンテーター
塚本晋也さん
「審査会議はすごく白熱しました。実はグランプリは僅差で、全員グランプリの力があると思います。でも、『ダムライフ』の強みは他とまったく違うオリジナリティがあること、まったく独特の語法・文法・文体を持っている。全体はコミカルなのに主人公の心の闇は現代人の誰もが少しずつ抱えているもの。そこを映画的に描き出したことが、よかったと思う。完成度の高さより、次を観たい監督として選びました。」
北川 仁監督
「(少し涙声で)ほんと、ダメだろうと思っていたので、うれしいというより、今日死んじゃうんじゃないかと思います。グランプリを受賞し調子に乗りそうになりましたが、僅差ということなので、気を引き締めます。
今まで、「才能がない」とか「やめちまえ」とか「チビ」とか、さんざん言われてきましたが、一生懸命作り続けてきました。もし受賞したらこれまで僕を誹謗中傷してきた人たちに「ざまぁみろ」と言ってやりたいと思っていましたが、今はそれより僕を支えてくれた人たちへの感謝の気持ちが湧き上がっています。出演者とスタッフ、そして去年までフリーターをしていた放蕩息子になんの文句も言わなかった両親に感謝します。」
2011/09/30
続いての発表は、準グランプリ。
グランプリに迫る才能を感じさせるつくり手に贈られます。


受賞作品は、
『春夏秋冬くるぐる』
監督:日原進太郎
プレゼンテーター
南 果歩さん
「この作品は六畳一間の下宿が舞台で。その六畳一間に集うまだ先のみえない若者4人が主人公なのですが、旅立ちの時を迎えた彼らのそれでもまだ自分が定まらないもどかしさが見事に描かれていました。また、六畳一間の空間には彼らの不安や焦燥といった言葉にならないセリフが渦巻いているように感じられました。役者の自然体の演技、その先に未来や希望が待っていることを感じさせる視点もすばらしかったです。準グランプリにふさわしい作品だと思います。」
日原進太郎監督
「実は過去2回応募しているのですが、どちらも1次審査も通っていなかったので、PFFは一生越えられない壁だと思っていました。でも、ダメモトで今回も締切日ギリギリに応募して。そうしたら入選で、それもびっくりで。この作品が上映されるだけで本当に幸せでした。ですから、賞なんてもうまったく考えていなかったので、夢のようです。この作品に関わってくれたすべての仲間に感謝します。」
2011/09/30
続いて、審査員特別賞、3つ目、最後の作品の発表です。


受賞作品は、
『僕らの未来』
監督:飯塚花笑
プレゼンテーター
瑛太さん
「今回、審査員という重大な役割を与えていただきありがとうございます。やるからには思ったこと、感じたことをはっきり言おうと肝に銘じて会議に参加しました。直感を大事に、何か、斬新なアイディア、こういうものを観たかったというものを探しながら観ていく中で、17作品中、涙が流れたのは『僕らの未来』だけでした。今後も飯塚監督が、また違った観点で映画作りをしていってほしいと思いますし、僕も俳優としていつか一緒に映画作りをできたらいいなと感じました。本当におめでとうございます。」
飯塚花笑監督
「このようなお言葉をいただいて胸がいっぱいで言葉がなくなってしまったんですが、うちの母が瑛太さんの大ファンなので、『すごく親孝行をしたな』とまず思いました。また作品に関して率直な意見をいただけて嬉しい限りです。ありがとうございました。」
2011/09/30
続いて、審査員特別賞、2つ目の作品です。


受賞作品は、
『パッション』
監督:南部充俊
プレゼンテーター
阿部秀司さん
「"ぴあフィルムフェスティバル"から一番遠いところにいるのではないかと思う私が、今回最終審査員に選ばれてびっくりしていますが、非常にいい経験をしました。僕はエンタテインメント性という点で全部の作品を観るようにしました。そして南部監督のこの"パッション"が群を抜いてエンタテインメント性が高いと思いました。ただ、役者の強さや監督自身がちょっとプロに近い位置にいる点は審査会議では論議されました。しかし、僕は何度も観たい作品として、この作品を挙げました。完成度も非常に高いと思いました。」
南部充俊監督
「まさかこのようなお言葉をいただけると思ってもいなかったので、驚いています。この作品はテーマも重く、観客の中にはネガティブにとられる人も多いのではないのかと思いましたし、エンタテインメント性から遠くかけ離れていると思っていましたが、非常に嬉しいです。ありがとうございます。」
2011/09/30
いよいよ最終審査員の方々からの賞です。
まず、最初は、審査員特別賞。
無視することができない才能を感じさせるつくり手に贈られます。


受賞作品は、
『
(TAITO)』
監督:緑朗
プレゼンテーター
瀬々敬久さん
「今の矛盾した、悪意がみなぎった社会の中で、"良心"というものを持って、いかに生きていくことが可能かというテーマを扱った映画でした。その中でも特に印象的だったのが、部下の女性を自殺させてしまうことになった上司役の方の演技、これが審査の中でも素晴らしいという声が多かったです。彼のみならず他の出演者の方も非常に魅力的だったのですが、先がどう展開するかわからない中でも、最後まで見せていくという力が映画の中にあったと思います。それを引き出した監督の力も、物凄いものがあったと思います。一つだけ苦言を申しますと、ラストの終わり方、ある種、"良心の不可能性"というところで終わっているのですが、それでよかったのだろうかというところは、審査員の中でも大きく意見が出たところでした。今の社会の中でそれ以上のものを描くべきではないか、もっと先を追求するべきではないか、という意見が多く出たことは確かです。それでも尚且つこの映画は魅力的である、ということで審査員特別賞ということになりました。おめでとうございます。」
緑朗監督
「...まさかこんなに体が震えてるとは思わなくて、本当にびっくりしています。この先、やはり皆様の魂を震わせるような映画を作っていこうと思っています。今回は本当に有難うございました。」
2011/09/30
続いての発表は、エンタテインメント賞(ホリプロ賞)。
作品の優れたエンタテインメント性に対して贈られます。


受賞作品は、
『ニュータウンの青春』
監督:森岡 龍
プレゼンテーター
堀 義貴さん(株式会社ホリプロ 代表取締役社長)
「シェイクスピアからお笑い、映画づくり、タレント・スポーツ選手のマネジメントと幅広く人の魅力を伝える会社として、エンタテインメントという観点から選考しました。
1988年生まれ、昭和最後の年生まれの若い監督が、"ニュータウン"という高度経済成長期の人々の憧れだった住宅地を舞台に、3人の人物を愛らしく楽しく描き出し、それでいて、最後の別れの場面での飯田先輩の背中が悲しくて、でもそれでいて楽しい作品でした。登場人物の魅力を見事に描いた作品でした。」
森岡 龍監督
「エンタテインメント賞、うれしいです。
この場を借りて、スタッフ、出演者、家族、友人、すべての方に感謝します。ありがとうございました。」
2011/09/30
まず最初の発表は、映画ファン賞(ぴあ映画生活賞)。
一般審査員の方々に選出された賞。「映画館で見たい」才能に対して贈られます。


受賞作品は、
『チルドレン』
監督:武田真悟
プレゼンテーター
岡 政人さん(ぴあ株式会社 メディア局 映画グループ グループ長兼「ぴあ映画生活」編集長)
「非常に深い議論がなされました。その中で『チルドレン』は、家庭の再生をテーマにしながら、単純にそれを家族の再構築する物語にすることなく、子どもが受け入れ、先に進もうという新たな視点を提示した赦しの物語になっているところが高く評価されました。それから登場人物全員の気持ちが伝わってくる。観た人の共感を呼ぶ演出もまたすばらしい。これも審査員全員の一致した意見です。おめでとうございます。」
武田真悟監督
「映画ファン賞は映画館で見たい作品に贈られるということなので、すごくうれしいです。今回、PFFの上映を通して思ったことは、映画はやはり劇場で上映してみていただくのが1番大切だなということでした。観てくださった方からいい意見も悪い意見もいただき、また大きなスクリーンで見ることで、足りない部分や気づくこともたくさんありました。今回の経験をステップに次に進んでいきたいと思っています。今日はありがとうございました。」
2011/09/30
いよいよ今年もPFF最終日、PFFアワードの表彰式を迎えました。
今年も受賞結果をライブ速報していきます。
Twitterにもアップされますので、是非ご覧ください。
2011/09/29
明日9月30日(金)、いよいよ第33回PFFぴあフィルムフェスティバル、コンペティション部門「PFFアワード2011」の各賞が決定致します。
表彰式のチケットは完売いたしましたが、表彰式終了後グランプリ作品上映のみご参加いただける特別チケットを販売致します。ご来場、心よりお待ちしております!
特別チケット販売 詳細
整理券配布:当日(9月30日)4:45pm-
チケット販売:当日(9月30日)5:30pm-
整理券およびチケット販売場所:フィルムセンター1階・当日券売り場
特別チケット料金:
一般1,000円/大高生・シニア(65歳以上)900円/「ぴあカード」をお持ちの方
900円/小中学生600円/障害者・障害者付添者 500円
販売予定枚数:100枚程度
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
東京会場
[会期] 2011年9月20日(火)~30日(金)
[会場] 東京国立近代美術館フィルムセンター 大ホール
http://pff.jp/33rd/
2011/09/21
本日、第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)にて上映致しましたタル・ベーラの『サタンタンゴ』ですが、台風の影響での中止を視野に入れ、振り替えの上映館を探しておりました。
無事に最後まで上映出来ましたが、オーディトリウム渋谷で、困難な字幕投影映写もお引き受け下さること含め是非上映したいといお話をいただき、急遽、『サタンタンゴ』の上映が決定致しましたのでお知らせ致します!
今月末、9月30日(金)の深夜24時~翌朝8時のオールナイト上映を予定しております。
詳しくはオーディトリウム渋谷HPをご覧ください。
http://a-shibuya.jp/
※第33回PFFの『サタンタンゴ』未使用前売券をお持ちの方は使用可能です。
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)は30日まで開催しております。
引き続き、ご来場お待ちしております!
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
東京会場
[会期] 2011年9月20日(火)~30日(金)
[会場] 東京国立近代美術館フィルムセンター 大ホール
http://pff.jp/33rd/
⇒Twitter公式アカウント @pff_award
2011/09/01
第33回PFFで9月23日に実施する「『太陽を盗んだ男』を観て、長谷川和彦に聞く!」プログラムのゲストが決定致しました。
長谷川和彦監督と対談していただくのは、
9月3日からユーロスペースにて新作『朱花(はねづ)の月』の公開を控える河瀬直美監督。
河瀬監督が、長谷川監督とどんなお話をされるのか、注目です!
前売券はインターネットからも購入できます。
http://pia.jp/t/pff/
この貴重な機会、お見逃しなく。チケットのご購入は、お早めに!
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
東京会場
[会期] 2011年9月20日(火)~30日(金)
[会場] 東京国立近代美術館フィルムセンター 大ホール
http://pff.jp/33rd/
2011/09/01
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)コンペ部門「PFFアワード2011」入選監督紹介文をアップしました。
作品に関する監督の言葉やこれまでの監督の軌跡が垣間見れる紹介文を掲載していますので、是非ご覧下さい。また、作品の映像の一部も観られます。
>>PFFアワード2011作品・監督紹介のページはこちら
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
東京会場
[会期] 2011年9月20日(火)~30日(金)
[会場] 東京国立近代美術館フィルムセンター 大ホール
http://pff.jp/33rd/
2011/09/01
YouTubeにPFFオフィシャルチャンネルを開設しました。
http://www.youtube.com/piafilmfestival
第33回PFFのプロモーション映像や、コンペ部門「PFFアワード2011」入選17作品の映像のほか、今秋劇場公開となる第20回スカラシップ作品『家族X』の予告編や、過去のPFFスカラシップ作品の予告編もご覧いただけます。
今後、PFFの関連動画をさらにアップしていく予定ですので、お楽しみに。
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
東京会場
[会期] 2011年9月20日(火)~30日(金)
[会場] 東京国立近代美術館フィルムセンター 大ホール
http://pff.jp/33rd/
2011/08/27
いよいよ第33回PFFのチラシが完成しました。
そして、いち早くご覧いただけるように、
web上からダウンロードできるよういたしました!
>>第33回PFF チラシ1(PDF/2.20MB)
>>第33回PFF チラシ2(PDF/2.16MB)
やはり紙で見たい!という方には、
もちろん東京近郊の映画館等で配布中ですので、
是非お手にとってご覧ください。
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
東京会場
[会期] 2011年9月20日(火)~30日(金)
[会場] 東京国立近代美術館フィルムセンター 大ホール
http://pff.jp/33rd/
2011/08/19
第33回PFFのサイトをリニューアルしました。
発表済みのPFFアワード2011の作品の情報だけでなく、
招待作品部門やチケット販売情報、上映スケジュールなども掲載しました。
前売券の一般発売は、明日8月20日(土)です。
参加ご希望の作品は、早めの前売券購入をお勧めします。
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
東京会場
[会期] 2011年9月20日(火)~30日(金)
[会場] 東京国立近代美術館フィルムセンター 大ホール
http://pff.jp/33rd/
>>PFF公式ツイッター
2011/08/19
第33回PFFのメインプログラム、「PFFアワード2011」の最終審査員が決定いたしました。
阿部秀司さん(プロデューサー)
塚本晋也さん(映画監督)
南 果歩さん(女優)
瀬々敬久さん(映画監督)
瑛太さん(俳優)
9月30日(金)の表彰式にて、この5名から、グランプリ、準グランプリ、審査員特別賞の3賞5作品が発表されます!
2011/08/16
PFFでは、9月20日(火)~30日(金)に開催する第33回PFFぴあフィルムフェスティバルにて共に会場運営をしていただける方を募集いたします。
第33回PFFぴあフィルムフェスティバル
会場ボランティアスタッフ募集について
【職種】
・場内案内・整理、アンケート等の配布・回収
・Q&Aでのマイク係
・舞台まわりのサポート
・カタログ販売などの接客業務
・機材・備品の搬出入サポートなど
【日程】
映画祭開催前の仕込み日9月19日(月)/映画祭期間中9月20日(火)~30日(金)
【条件】
・上記の期間中に、平日含め4日以上/9時から22時の間で1日6時間程度参加可能な方。
・一緒にぴあフィルムフェスティバルを盛り上げていただける方。
※参加日数の多い方および長時間できる方を優先させていただく場合があります。
※スケジュールは決定次第、個別にお知らせいたします。
【活動場所】
東京国立近代美術館フィルムセンター 大ホール
【支給されるもの】
・ユニフォーム(スタッフTシャツ)
・第33回PFF公式プログラム 1部
・食事 ※1日5時間以上参加の方、活動形態により昼・夜にお弁当をご用意します。
・交通費の支給あり。片道あたりの上限500円。片道500円以下の場合は実費金額を支給。
・業務時間外での作品鑑賞が可能です。
【応募人数】
10名程度
【応募締め切り】
2011年8月29日(月)
【エントリーについて】
以下の項目(1)~(9)をご記入の上、電子メールまたは郵送にて下記事務局までご応募ください。
(1) お名前
(2) 性別・年齢
(3) ご連絡先
郵便番号 / 住所 / 電話番号 / 携帯電話
メールアドレス(PC・携帯の両方お持ちの方は、両方ともお書きください。)
(4) 所属先(学校名・専攻・学年、会社名、アルバイト先)
(5) 経歴(最終学歴、アルバイト歴、職歴など)
(6) 志望動機・自己PR (400字以内)
(7) 参加可能な日程と時間帯
(8)接客・販売経験、劇場での仕事の経験、その他得意分野があればお書きください。
(9)ぴあフィルムフェスティバルにはご来場されたことはございますか?
※応募要項での選考後、面接を受けていただいた後に合否を決めさせていただきます。
お申し込み、及びご不明点・ご質問など、全て下記へご連絡ください。
電子メールでのお申し込み
送信先メールアドレス:volunteer@pff.jp
メールの件名は「PFFボランティア」のようにお書き下さい。
郵送でのお申し込み
郵送先:〒150-0011 東京都渋谷区東1-2-20 渋谷ファーストタワー
ぴあ株式会社 PFF事務局宛
TEL:03-5774-5296
※ ご応募に際しお預かりしました個人情報は、ボランティアスタッフ選考およびご本人へのご連絡、選抜された場合にはその後の業務やイベント情報のご連絡のみに使用し、取り扱いには十分留意いたします。
2011/08/12
大変長らくお待たせ致しました。
招待作品部門のラインナップを発表致します。
「BLACK and WHITEの誘惑」
◆名匠エルンスト・ルビッチのサイレント[『陽気な巴里っ子』(1926)]、そしてトーキー[『陽気な中尉さん』(1931)]上映。
※『陽気な巴里っ子』の同時上映として『限りなき舗道』(1934・成瀬巳喜男)も上映あり。
◆ハンガリーの奇才タル・ベーラ の『サタンタンゴ』(1991~93)上映!
「映画のレッスン」
◆「映画監督とは?映画製作とは?」
岩井俊二監督×長谷川和彦監督
参考上映作品:『青春の蹉跌』(1974)
◆『太陽を盗んだ』を観て、長谷川和彦に聞く!
参考上映作品:『太陽を盗んだ男』(1979)
*対談あり。ゲストは追って発表いたします。
◆「映画に風景をどう撮るか」
黒沢清監督が「PFFアワード2010」で審査員特別賞を受賞した廣原暁監督の問いに答え"個人レッスン"
参考上映作品:『シェイディー・グローブ』(1999)
◆「何がなんでも黒澤明!」
塚本晋也監督 が、生涯ベスト1作品である黒澤明監督の『七人の侍』(1954)を上映。
※この『七人の侍』も白黒映画であることで、「BLACK and WHITEの誘惑」プログラムにもリンクします。
PFFスカラシップ最新作品お披露目!
木村承子監督の第21回PFFスカラシップ作品『恋に至る病』を上映。
等、多彩な作品を上映致します。
●明日、8月13日(土)11:00~ プレリザーブ(先行抽選販売)受付開始です!●
※プレリザーブはぴあ会員(無料)への登録が必要です。
第33回PFF公式サイトオープンは8月19日(金)を予定しております。
詳細に関しましては、随時公式サイトにてアップ予定です。
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
[会期]2011年9月20日(火)~30日(金) *月曜休館
>>http://pff.jp/33rd/
>>PFF公式ツイッター
2011/08/10
9月20日(火)~30日(金)で開催される第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)のチケット販売に関する日程が決定いたしました。
◆プレリザーブ(先行抽選販売) 8月13日(土)11:00AM~
※プレリザーブはぴあ会員(無料)への登録が必要です。
◆前売券一般販売 8月20日(土)10:00AM~
お申し込みはこちらから
http://t.pia.jp/cinema/
第33回PFF公式サイトオープンは8月19日(金)を予定しております。
プログラム・その他詳細に関しましては公式サイトにて随時アップ予定です。
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
[会期]2011年9月20日(火)~30日(金)
>>http://pff.jp/33rd/
>>PFF公式ツイッター
2011/08/05
9月20日(火)~30日(金)で開催される第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)のポスターが完成しました。お馴染みの奈緒子がルソーの世界に遊ぶ今年のポスターは、「PFFアワード2011」入選17作品も明記されています。まずは都内映画館や書店に貼っていただきます。
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
[会期]2011年9月20日(火)~30日(金)
>>http://pff.jp/33rd/
>>PFF公式ツイッター
2011/07/19

先日発表した「PFFアワード2011」入選作品の作品写真やあらすじを、第33回PFF公式サイトに掲載しました。一次審査通過作品も掲載しております。
入選17作品は、9月20日(火)~30日(金)に開催する第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)にてご覧になれます。
気になる作品を見つけたら、是非会場へお越しください。
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
東京会場
[会期] 2011年9月20日(火)-30日(金)
[会場] 東京国立近代美術館フィルムセンター 大ホール
http://pff.jp/33rd/
2011/04/15
第33回PFFぴあフィルムフェスティバルの会期が、2011年9月20日(火)~30日(金)に決まりました。
会場は、今年で3回目の共催となる、京橋の東京国立近代美術館フィルムセンターです。
コンペティション部門「PFFアワード2011」を中心としたプログラムの発表は、
決定次第、こちらのHPにて行います。しばらくお待ちください。
第33回PFFぴあフィルムフェスティバル
[会期] 2011年9月20日(火)~30日(金)
[会場] 東京国立近代美術館フィルムセンター
http://pff.jp/33rd/