昨日終了した名古屋会場での観客賞、名古屋賞が、
『私の叙情的な時代』の、任 書剣監督に決定しました!
今年度最後の開催地であるPFFin名古屋に足をお運びくださった皆様、
そして投票にご参加くださった皆様、本当にどうもありがとうございました!
神戸会場での上映を最後に今年のPFF全国の上映が終了しました。
写真は本日のゲスト、『chain』の加治屋監督(右)と『ソレダケ』の岩永監督(左)です。
そして、会場の皆様の投票で決定する神戸賞は、
『一秒の温度』の、井上真行監督に決定しました!
ご来場いただきました皆様、毎日熱心に作品をご覧いただき、ありがとうございました。
本日はPFFアワード作品4プログラムを上映しました。「恋愛革命」のプログラムでは、武田真悟監督に来場いただきお話を伺いました。お客さんからの作品の結末の意味についての質問には、自身の解釈を説明したあとに、「様々な解釈があっていいと思うので考えていただくきっかけになればうれしい」と語っていました。
明日も昼と夜の回にゲストが来場します。皆様のご来場お待ちしております!
PFF in 神戸、本日よりアワード作品の上映が始まりました。今日のゲストは『夢の島』の蔦哲一朗監督と『一秒の温度』の井上真行監督。たくさんのお客様にお越しいただき、席が足りなくなって補助席を出すプログラムもありました。上映後の質疑応答では予想外の質問が投げかけられ、それに熱心に答える蔦監督と井上監督の姿に映画監督の心意気を見ました。
本日も大変盛況な1日となりました。明日もアワード作品の上映が続きます。明日のゲストは『chain』の加治屋彰人監督と『ソレダケ』の岩永洋監督です。皆様のご来場お待ちしています!
本日愛知芸術文化センターにて開催スタートしました。今年は大島渚講座「帰って来たヨッパライ」で幕をあけました。そしてその講師として、名古屋在住の一尾直樹監督(写真)に作品の奥深さについて、長時間にわたり講義をしていただきました。
明日と明後日はPFFアワード16作品を一挙に上映いたします。愛知出身の「恋愛革命」武田真悟監督をはじめ、3監督が来場しますので、ぜひ会場にお越しください。
PFFin神戸、始まりました!
本日の上映は35mmフィルムと8mフィルム作品。上映作品の面白さもさることながら、フィルムの違いによる映画の質感を楽しんでいただける1日となりました。ご来場いただきましたみなさま、ありがとうございました。
明日からはアワード作品の上映がはじまります。観客賞受賞の『夢の島』蔦哲一朗監督、グランプリ受賞の『一秒の温度』井上真行監督が神戸にやってきます。お二人の舞台挨拶を予定しておりますので、ぜひみなさん、足を運んでください。お待ちしています。
本日11月27日(金)より3日間、名古屋と神戸で、
今年最後のぴあフィルムフェスティバルが幕を開けます。
7月に東京で始まった今年のPFFも、29日(日)にこの2都市で閉幕です!
名古屋会場では、
東京や京都でも好評を博した「大島渚講座」の最後を飾る
『帰って来たヨッパライ』と『新宿泥棒日記』の講座を開講。
また、PFFアワード2009に入選された、愛知県出身の武田真悟監督(『恋愛革命』)や、
飯塚 諒監督(『靄の中』)、蔦 哲一朗監督(『夢の島』)が来場します。
神戸会場では、
熱狂的なファンを持つ園 子温監督(『ちゃんと伝える』)、
鈴木卓爾監督(『私は猫ストーカー』)、
お二人の新作が神戸で公開されたのを記念して、
それぞれのPFF入選作品、『俺は園子温だ!!』('84年)と『にじ』('88年)を、
オリジナルの8ミリフィルムにて上映します。
さらに、神戸にも、
兵庫出身の井上真行監督(『一秒の温度』)はじめ、
大阪在住の加治屋彰人監督(『chain』)、
PFF全国ツアー初参加の岩永 洋監督(『ソレダケ』)と、
『夢の島』が世界でも人気の蔦 哲一朗監督、
といったPFFアワード2009入選監督たちが来場予定です。
PFFアワード2009入選作品をスクリーンでご覧いただける最後のチャンスです。
ぜひご参加下さい。
また、名古屋会場では、PFFのカタログやDVDに加え、
橋口亮輔監督のDVD『自主映画。』を監督のご好意で、特別割引価格で販売中します。
仙台でのグランプリ、仙台賞が「かたすみで、ヤッホウ」に決定いたしました。
最終日となった本日は「一秒の温度」の井上真行監督にご来場いただきました。ロビーでのお客さまとの交流のあと、「仙台のひとは暖かい」といって帰っていかれました。スカラシップ「川の底からこんにちは」の回も多くのお客さまにお集まりいただき、上映中は場内が笑いに包まれておりました。次の会場は名古屋・神戸です。PFFアワード2009作品、スカラシップ作品をご覧いただけるのはこの2会場が最後となります。皆様のご来場お待ちしております。
2日目はPFFアワード「夢の島」「靄の中」の回にゲスト来場がありました!(写真左より 「夢の島」蔦哲一朗監督、照明・河村匡哉さん、「靄の中」飯塚諒監督) 蔦監督はスタッフの方2名とともに撮影時の思い出を楽しそうに振り返っていました。夜の回の飯塚監督は会場の皆様からの鋭い質問にひとつずつ丁寧に答える姿が印象的でした。
明日は14時からの回に「一秒の温度」井上真行監督が来場します。
質疑応答の時間もございます。皆様のご来場お待ちしております。
本日13日(金)より、せんだいメディアテークにてPFF仙台開催が始まりました。初日は、コンペティション部門PFFアワードの回で、宮城出身の「VISTA」佐々木靖之監督(写真)の来場がありました。そして土曜日には「夢の島」「靄の中」の、日曜日には「一秒の温度」の監督がそれぞれ来場します。皆様のご来場お待ちしております。
福岡市総合図書館 映像ホール・シネラで開催しておりましたPFFin福岡が終了いたしました。今年、福岡の観客賞に輝いた作品は、任書剣監督の「私の叙情的な時代」でした!
ご来場いただきました皆様、どうもありがとうございました。
このあとは仙台での開催となります。東北の皆様のご来場お待ちしております。。
東京会場の最終日7月31日に行った「PFFアワード2009」表彰式で、単に受賞作品への批評だけでなく、これからの映画製作のヒントがたくさん詰まったコメントを、是非ご覧ください。
7月19日から始まった第31回ぴあフィルムフェスティバルは本日の「スペースカウボーイ」をもって東京での開催を終了致しました。期間中、フィルムセンターに足をお運びくださった皆様、本当にどうもありがとうございました!
PFFはこのあと10月から11月にかけて全国各地で開催がございますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
第31回PFFスペシャルプログラムは明日(8月5日)がいよいよ最終日となります。
イーストウッドの近年の監督作品の上映が3本あります。
DVDなどでも観ることができる作品ですが、シネマスコープの大画面で観れるのは明日、フィルムセンターでだけです。新たな発見があること間違いなしですのでぜひ会場でご覧ください!(3本ともシネマスコープの作品です。) ※写真はシネマスコープサイズでの上映時のものです。
昨日上映した3作品とも大変ご好評頂きました!
雨の中、足をお運び頂いた皆様、誠にありがとうございました。
2階、物販コーナーでは、上映の終了した『白い肌の異常な夜』と、『愛のそよ風』のDVDをPFFだけの特別価格にて販売しておりますので、ご来場の際には是非お立ち寄りください。
本日(8月3日)は休館ですが、残る4日と5日の2日間、なかなかスクリーン体験の難しいイーストウッド作品を満喫してください!
お待ちしております。
昨日よりスペシャルプログラムが始まりました。
8月5日(水)までイーストウッド作品を1日3本ずつ上映します。
※8月3日(月)は休館です。
会場のイーストウッド熱が高まるにつれ、販売中のポスターの売れ行きも上がり、ダーティハリー5・タイトロープ・ルーキーが残るばかりとなりました。
また、写真のロビー展示中の公開当時のポスターは非売品ですが、貴重な機会ですのでお楽しみください。
本日、2日日曜日はすべての回に当日券をご用意しております。ぜひ、ご来場ください。
先ほど、コンペティション部門「PFFアワード2009」のグランプリほか入賞作品が発表となりました!
受賞作品は以下の通り。
グランプリ - 映画監督として最も期待したいつくり手に贈られます。
『一秒の温度』 監督:井上真行
準グランプリ - グランプリに迫る才能を感じさせるつくり手に贈られます。
『靄の中』 監督:飯塚 諒
審査員特別賞 - 無視することができない才能を感じさせるつくり手に贈られます。
『大拳銃』 監督:大畑 創
『chain』 監督:加治屋彰人
『普通の恋』 監督:木村承子
企画賞(TBS賞) - 作品の優れた企画性に対して贈られます。
『私の叙情的な時代』 監督:任 書剣
技術賞(IMAGICA賞) - 撮影、照明、映像の質等、技術に特化した作品に贈られます。
『私の叙情的な時代』 監督:任 書剣
観客賞 - 観客の人気投票で最も高い支持を得た作品に贈られます。
『夢の島』 監督:蔦 哲一朗
※受賞コメントなどは、追って掲載します。
昨夜は第19回PFFスカラシップ作品「川の底からこんにちは」のお披露目上映がありました。
上映前には石井裕也監督と主演の満島ひかりさん、遠藤雅さんに登壇していただきました。本日はPFFアワード2009表彰式です。
受賞結果速報は今夜HPにて発表いたします。
29日も前日に引き続きイーストウッド特集の日でした。いままでのお客様からのアンケートをのぞいてみると・・・
○「名画座を長いこと渡り歩いてきたが、この作品(『夕陽のガンマン』『続・夕陽のガンマン/地獄の決斗』)はいままでスクリーンで観ることができなかったので感慨もひとしお!」(男性)
○「イーストウッドの映画は『グラン・トリノ』しか観た事がありませんでしたが、今まで観なかったことが悔やまれます。イーストウッドってかっこいい!」(女性)
○「20年以上この映画(『マンハッタン無宿』)をスクリーンで観ることを待ち望んでいた。」(男性)
などなどでした。
イーストウッド作品は8月1日(土)から5日(水)まで、PFFスペシャルプログラムとして上映がございます。この機会を逃すといつご覧になれるか分かりませんので、売り切れてしまう前にぜひ前売り券をご購入ください!
※写真は上映前の会場の様子です。
本日夜の「白い肌の異常な夜」の回は待望のイーストウッド初監督短編作品の日本での初上映ということもあり、大変な熱気の中での上映となりました。8月1日(土)にももう一度上映がありますので、見逃してしまった方はぜひ次回ご来場ください!
前売り券を確保なさることをおすすめします。
[お知らせ]7月30日(木)の大島渚講座・是枝監督回のチケットは規定枚数に達しましたので、配布を終了致しました。
7月28日(火)と29日(水)のPFFはクリント・イーストウッド一色です。
チケット販売が好調だった28日19時からの「白い肌の異常な夜」も若干ですが、当日券を販売します。その他の当日券はまだ余裕がございます。
会場ロビーは一日中開放しておりますので、公開当時のポスターなどでイーストウッドムードにどっぷりと浸ってください!
本日、PFFアワード2009の16作品上映が、全て終了しました。グランプリをはじめとする各賞が決定するのは7月31日(金)の表彰式です。表彰式のチケットは早々に完売となってしまいましたが、表彰式後のグランプリ作品上映チケットを、当日17:00から1F当日券売り場で販売予定です。本年度PFFの栄光に輝く一本を、是非ともスクリーンでご鑑賞下さい。
昨日上映した『愛のコリーダ』は、猛暑にも関わらず多くのお客様にご来場いただきました。
若松監督とPFFディレクター荒木とのトーク、質疑応答も盛り上がり、20分の押しで上映開始。
大島渚監督と共に映画を作った証人として、伝説のようなお話をたくさんお聞きしました。
大島渚講座は残すところ是枝監督を講師に迎える30日、『大島渚とテレビドキュメンタリー』のみになってしまいました。
また、今日はPFFアワード最終日です。
詩的な朗読と映像で魅せる『普通の恋』、やりきれない生活に終止符を打つ少年を描いた『靄の中』、東京芸術大学映像研究科生が一堂に会した『VISTA』、そして高い美術力で愛の危機を描く『彼女のファンタジー』。
若い監督のパワー溢れる作品を、東京開催でご覧いただける最後のチャンス。お見逃し無く!

『ぐるりのこと。』の橋口監督が来場しました。
何とPFF会場でのDVD「映画監督 橋口亮輔 自主映画。」の販売のため、「アマゾンより安い!30%OFF」のポップを書いてくださいました。
これから会期中時々お越しになって、この『夕辺の秘密』はじめ、橋口監督のぎっしり詰まった記念碑的DVDを売り子として販売する! と宣言。勿論サインつき販売にするそうです。
お楽しみに!!
明日の大島渚講座、若松孝二監督が講師となる『愛のコリーダ』についての回、上映バージョンは『愛のコリーダ2000』に決定しました。
プリントもたった今到着!
当日券も充分ございますので、是非お越しください!
PFFの会場では、皆様の声を入選監督へお届けするため、ご来場頂いた方々に専用の用紙をお配りしています。
昨日上映の6作品も大変ご好評いただきました。次いで、本日上映される作品を既にご覧になったお客様のご感想の掲載にてご紹介させていただきます。
●『大拳銃』
設定がとても個性的でした。(19歳、男性)
●『夢の島』
冒頭は黒澤映画を連想させたり、映画好きなのが伝わってきました。(25歳、女性)
●『青春墓場〜問答無用〜』
監督演じる変態役がかなりはまっていました。(31歳、女性)
●『ぴゅーりたん』
最後、気になります・・・。(31歳、女性)
●『シュナイダー』
お化けより恐ろしいです。(25歳、男性)
●『chain』
この映画の持つ圧倒的な「力」に感動した。何度も観たくなる作品。(未記入)
PFFアワード2009 の東京上映は残すところ24日、26日の2日間です。
是非とも会場に足をお運び下さい。
大島渚講座が今日から始まりました。
本日の講師は『CURE』や『トウキョウソナタ』で世界的人気の黒沢清監督。大変多くのお客様にご来場頂きました。ありがとうございました。
続いて25日の若松孝二監督による講座は、チケットの残りもわずかとなっておりますので、お早めにお買い求め下さい!
尚、30日、是枝監督回、『大島渚とテレビドキュメンタリー』の入場券は、会場2階の物販コーナーにて配布しております!
お一人様一枚限りとさせて頂いてますので、ご了解下さい。
ご来場お待ち致しております。
本日より、招待作品部門、「イーストウッド!〜映画監督クリント・イーストウッド誕生〜」が開幕となりました。
雨の中ご来場下さった皆様、ありがとうございました!
本日の上映作品は『ブラッド・ワーク』、『真夜中のサバナ』、『許されざる者』の三本でした。
日本未公開の『半魚人の逆襲』、『愛のそよ風』、そして『白い肌の異常な夜』のチケットは残りわずかです。前売券が売り切れになった場合、当日券の発売はございませんのでお早めにお買い求め下さい!
また、会場ではイーストウッド作品のポスターも販売を開始しました。お客様の目で状態をお確かめ頂けるよう、現物を陳列しています。この機会に、思い出と一緒に一枚いかがですか?
今後も注目のプログラムが目白押しです。
スタッフ一同会場でお待ちしております!
コンペティション部門PFFアワード2009入選16作品の1回目の上映が終了しました。
三日間、全プログラムに監督が来場し、フィルムセンターのロビーは監督・キャストとお客様の交流の場となり、大賑わいでした。入選監督の皆さんにとっては、お客様からの生の感想が何よりも刺激になったようです。 2回目の上映は7月23日(木)から始まります。平日の上映も含まれますが、東京でアワード2009作品をご覧いただけるのはこれが最後のチャンスです。お見逃しなく!
開催2日目の本日も、PFFアワード2009の上映に毎回監督やキャストの皆さんがかけつけてくださいました。
二日間の開催をとおして、チケット販売についてお知らせしたいことがあります。
今回初めての会場となりました東京国立近代美術館フィルムセンターでは、通常、よりよい上映環境を追求するため途中入場は行いません。同時に、上映開始とともに当日券の発売は終了します。
しかし、今回PFFでは、完全指定席制を導入することで、「前売り券をお持ちの方に限り途中入場可」とする特例を実現しました。ですのでPFFでは、なるべく前売り券をご購入いただくことをお勧めしております。
なお、前売り券が売切れてしまうと当日券販売はございませんのでぜひ、お早めにお求めください。
「第31回ぴあフィルムフェスティバル」が、
「第31回ぴあフィルムフェスティバル」の公式カタログが完成しました。
7月16日発売号の「ススめる!ぴあ 首都圏版」で
7/2発売の雑誌「ぴあ 首都圏版」と連動した「PFFアワード2009入選監督特集」を、PFF公式サイトに掲載しました。
第31回ぴあフィルムフェスティバル 招待作品部門「イーストウッド!~映画監督クリント・イーストウッド誕生~」のチラシができあがりました。
もはや恒例となったTSUTAYA SHIBUYA店のPFFコーナーが、第31回PFF開催に合わせてリニューアルしました!
第31回ぴあフィルムフェスティバルの招待作品部門「イーストウッド!~映画監督クリント・イーストウッド誕生~」「大島渚講座」の上映作品および上映日時が決定しました!●コンペティション部門「PFFアワード2009」
Pコード:555-294
前売り券 1,000円
(当日券 一般1,200円 大高生・シニア(65歳以上)1,100円 中小1,000円 障害者、障害者付添者500円)
●表彰式&グランプリ作品上映
Pコード:555-295
前売り券 1,000円
(当日券 一般1,200円 大高生・シニア(65歳以上)1,100円 中小1,000円 障害者、障害者付添者500円)
●PFFスカラシップ作品『川の底からこんにちは』
Pコード:555-296
前売り券 1,300円
(当日券 一般1,500円 大高生・シニア(65歳以上)1,400円 中小1,100円 障害者、障害者付添者500円)
※上映日時は、第31回ぴあフィルムフェスティバル 第1弾チラシ(PDF/3.52MB)にてご確認ください。
※学生、シニア(65歳以上)、障害者の方は証明できるものをご提示ください。
※招待作品部門のチケット情報は、決定次第お知らせします。
■プレリザーブ(インターネット先行抽選販売)について
一般発売に先駆けて、事前にお申し込み頂き、抽選でチケットを購入できる「プレリザーブ(インターネット先行抽選販売)」を実施します。
一般発売より一足お先にチケットを手に入れるチャンス!ぜひご活用ください
受付:5月23日(土)11:00~5月28日(木)11:00
抽選結果:5月29日(金)
※プレリザーブについての詳細は、5月23日(土)以降、@電子チケットぴあホームページをご参照ください。
・プレリザーブは優先的に良いお席をご用意するものではありません。
・お申し込み多数の場合は抽選にて当選者を決定します。(先着順ではありません)
・当選の際、チケット代金のほかに、システム利用料、特別販売利用料がかかります。
第31回ぴあフィルムフェスティバルのコンペティション部門「PFFアワード」の上映日時が決定しました!詳しくは、 下のPDFファイルをご覧ください。
>>第31回ぴあフィルムフェスティバル 第1弾チラシ(PDF/3.52MB)
チケット一般発売は、5月30日(土)10:00スタート!
今年のPFFは、全席指定となりますので、お早めにご購入ください。
チケット購入の詳しい方法は、5月23日(土)以降「電子チケットぴあ」のホームページにてご確認ください。
電子チケットぴあ:http://t.pia.jp/